2017年03月07日

レシピ:自家製麻婆豆腐飯です

170307.jpg

こんばんは まほです

今夜は自家製麻婆豆腐飯です

材料 分量は2人分で

合いびき肉220g217円

絹ごし豆腐(2cm角に切ります)300g107円

白ネギみじん切り20gくらい ショウガ1カケ ニンニク1カケ

赤唐辛子1本(種を取りだす) 豆板醤小さじ2くらい

合わせ調味料

甜麺醤大さじ1 醤油小さじ2 酒大さじ1 砂糖小さじ1

ユウキ味王小さじ1 鶏ガラスープの素小さじ1

水200cc

白ネギみじん切り30gくらい 片栗粉大さじ1・水大さじ2(水溶き片栗粉)

食べるラー油小さじ半分くらい ゴマ油小さじ半分くらい

合計で324円くらいです


レシピ

1、フライパンにサラダ油を熱しショウガとニンニクと白ネギのみじん切りを入れて中火で炒めます

2、1に赤唐辛子と豆板醤を加え香りが出できたら合いびき肉を加えポロポロになるまで炒めます

3、2に合わせ調味料を加え加熱し沸騰したら中火にして3分くらい煮ます(辛いのが苦手な方は赤唐辛子は取り出してください)

4、3に絹ごし豆腐と白ネギのみじん切りを加え強火で2分くらい加熱し豆腐を温めます

5、4に水溶き片栗粉を加えとろみをつけます

6、火を止め食べるラー油とゴマ油をまわし入れ軽く混ぜて出来上がり

7、温かいご飯にそえて完成です

最初にニンニクとショウガを炒めて香りを出すのがポイントです

豆板醤の分量はお好みで加減してください

市販の麻婆豆腐の素を使わなくても手軽に出来ます

とても美味しかったです



posted by 山 at 19:50| Comment(0) | TrackBack(0) | まほのRock'nクッキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

洋楽70's全曲探検 1975/3/8号 スピナーズ&ファンシー・パンツ登場 Weekly 70's chart adventure



洋楽70's全曲探検
1975/3/8号
スピナーズ&ファンシー・パンツ登場


皆様こんにちわ、
洋楽70's全曲探検、
42年前の今週最新米英日のヒットチャートから初登場曲をピックアップし
全曲聴いてしまおうという企画です。
司会は、自慢じゃないがウチのあんまんは絶品、山口眞と申します。

中華まん師匠と呼んでつかあさい。

ではまずはさっそく
米ビルボード・アルバム・チャート200
のニュー・エントリーをば。

78. Really Rosie - Carole King /最高位20位。15週。

161. The Very Best Of Gordon Lightfoot - Gordon Lightfoot /最高位155位。9週。

163. Ghosts - Strawbs /最高位47位。13週。

165. Dixie Rock - Wet Willie /最高位114位。7週。

173. Mister Magic - Grover Washington, Jr. /最高位10位。34週。

178. Kool & The Gang Greatest Hits! - Kool & The Gang /最高位81位。23週。

181. Love Is A Five Letter Word - Jimmy Witherspoon /最高位176位。2週。

183. Bachman-Turner-Bachman As Brave Belt - Bachman-Turner Overdrive /最高位180位。3週。

184. Who's Sorry Now - Marie Osmond /最高位152位。6週。

185. Belle Of The Ball - Richard Torrance /最高位107位。17週。

186. Then Came You - Dionne Warwick /最高位167位。6週。

188. The Sugar Man - Stanley Turrentine /最高位110位。13週。

189. The Godfather, Part II - Soundtrack /最高位184位。2週。


参考になれば
今週の

米アダルト・コンテンポラリー・チャート

米R&Bチャート

なお
全チャートの眺めは、一番下(追記部分)にありますのでご参照ください。

−−−−−−

今週のチャート初登場全曲試聴再生リスト
http://www.youtube.com/playlist?list=PLEBB66F68BA99D8A1


Rock of Ages from 1969(fromMarch) vol.1
http://www.youtube.com/playlist?list=PLA9848671995DB3A7

Rock of Ages from 1969(fromMarch) vol.2
http://www.youtube.com/playlist?list=PLEBB66F68BA99D8A1

ヒットチャートロックの歴史
http://www.youtube.com/playlist?list=PLF17180564A99EA22

Best of Charted 70's Pops
http://www.youtube.com/playlist?list=PL26E2DB24FF57D4C2

Best of Charted 70's Soul & Funk
http://www.youtube.com/playlist?list=PL095D0B8355FBF0A6

All the Charted 70's Reggae in Usa & UK
http://www.youtube.com/playlist?list=PL9FF6696215D26B9F

All the Charted Glam Pop
http://www.youtube.com/playlist?list=PLRYJG08c6GTxVxw4O6oIWvDSFfBq1ExRl

ベスト・オブ・日本洋楽史70's
http://www.youtube.com/playlist?list=PL8FE5FC9CFF908F9E

B-ROCK IN 70'S
http://www.youtube.com/playlist?list=PLRYJG08c6GTzPigQphdlDDmdO9I4BIPg2

歴史オブ西海岸ロック
http://www.youtube.com/playlist?list=PLRYJG08c6GTyIW3wwEtUZtasuU2GHyHsB

All Progressive Rock Single in 70's Chart
http://www.youtube.com/playlist?list=PLRYJG08c6GTwc2Z7ZNAGCmryr4NpDQDTp

Not Glam But Pop Rock in UK 70's chart
http://www.youtube.com/playlist?list=PLRYJG08c6GTxy0894KWrY4lDlYd9yod3G

−−−−−−

1975年3月8日米国チャートから、
表記は
順位/曲名/歌手、バンド/の順なり。
☆(最高五つ星)は素敵度判断。
先に他国チャートでランクイン済みの場合は失礼ながらその時のレビューを転用させていただいてます。

1-91
☆☆☆☆☆53. PHILADELPHIA FREEDOM - The Elton John Band (MCA)-1
フィラデルフィア・フリーダム エルトン・ジョン・バンド







https://youtu.be/Mvs1m1jRGnI


キャリア絶頂のきんどうさん、勢い留まること無くデヴィッド・ボイー師と時を同じくして
敬愛するフィラデルフィア・サウンドでオリジナル開陳。
作はバーニー&エルトン・コンビ、
プロデュースはガス・ダッジョン師匠。
名義はこないに売れてくるとバンドの発言力も増してきますでエルトン・ジョン・バンド。

Elton John – electric piano, vocals
Ray Cooper – tambourine, maracas, congas
Davey Johnstone – electric & acoustic guitars
Dee Murray – bass
Nigel Olsson – drums
Orchestral arrangement by Gene Page

して出来たは見事なる消化誤解独自似ても似つかぬエルトン世界で
ジーン・ペイジ師のオーケストラ・アレンジがそれっぽく彩りしなきゃ大変だの
字余り加減が最高です97点。
風味は「黄昏のレンガ路」。

1975年3月8日53位初登場、最高位1位。21週。
R&Bチャート32位。

13回目のヒットで、
1975年3月8日29位初登場、最高位12位、5月3日40位まで通算9週。

♪I used to be a rolling stone You know if the cause was right


2-92
☆☆☆☆☆74. TANGLED UP IN BLUE - Bob Dylan (Columbia)-1
ブルーにこんがらがって ボブ・ディラン







https://youtu.be/r8v8QIHZJkI

親玉登場、
1975年1月20日発売15作目アルバム「Blood on the Tracks」より唯一カット1月17日発売、
作・プロデュースは親玉、
どなた様も一発でボブ霊とわかるぶっきらぼー且つジェントル・メロのウルトラ・ディラン曲、
それはもう代表曲だと主張しても3時間の取っ組み合いのあと納得させられるかもしれない100点。
とつぜん車中でラジオから流れてくると止められないこみあげます。

1975年3月8日74位初登場、最高位31位。7週。

♪Early one mornin' the sun was shinin'


3-93
☆☆☆☆☆76. WHAT AM I GONNA DO WITH YOU - Barry White (20th Century)-1
愛の炎 バリー・ホワイト







https://youtu.be/PG2m26MJUcY

デブ、汗、エロの三拍子揃ったただいま暑苦しいソウル絶対王バリー様最新降臨、
1975年3月24日発売4作目アルバム「Just Another Way to Say I Love You」より1回目カット、
作・プロデュースは汗デブ。
黄金の金太郎飴の中でもカウベルが一番目立つ某運動中アルティメット代表曲の97点。

1975年3月8日76位初登場、最高位8位。11週。
R&Bチャート1位。


5回目のヒットで、
1975年3月8日30位初登場、最高位5位2週、4月26日46位まで通算8週。

♪You got me doin' it, you got me doin' it You got me doin' it


4-94
☆☆☆☆☆77. LIVING A LITTLE, LAUGHING A LITTLE - The Spinners (Atlantic)-1
リヴィング・ア・リトル・ラフィング・ア・リトル スピナーズ





http://rocksblog.seesaa.net/article/22122496.html
https://youtu.be/ezgezChsEEU


これがフィリー・サウンド。
スピナーズ参上。
1974年12月発売5作目アルバム「New and Improved」より2回目カット、
作は泣く子も笑うThom Bell, Linda Creed黄金コンビ、
プロデュース・アレンジはトム師匠、
ちょっとだけでも生きるのにも辛い浮き世は大変な名バラードです。
恒例のフィリッペおじちゃんの唄い込みももちろん有り100点。

1975年3月8日77位初登場、最高位37位。7週。
R&Bチャート7位。

♪Laugh everyone at the clown He's the best one in town


5-95
☆☆83. WHO'S SORRY NOW - Marie Osmond (Kolob)-1
フーズ・ソリー・ナウ マリー・オズモンド





https://vimeo.com/35413839

オズモンドさんちのお嬢さん、
1975年3月8日発売3作目アルバム「Who's Sorry Now」より唯一カット、
カバーで歌詞はBert Kalmar, Harry Ruby組、曲はTed Snyder師匠。
1923年に出版、マルクス兄弟の映画「A Night in Casablanca」でフューチャー、
https://youtu.be/dr0Wbc81tXE
コニー・フランシス嬢で1957年11月発売、

米4位。英1位。と一躍高名に
https://youtu.be/i9QEAtcz3o8

思いっきり屈託なくガキ声で唄うとそうとうアホっぽくなる41点。
兄弟は顔ばかりでなく声もそっくりてのがすんごくわかる。

1975年3月8日83位初登場、最高位40位。6週。
カントリー29位。

♪Who's sorry now Who's sorry now Whose heart is aching for breaking each vo


6-96
☆☆☆☆☆89. HOW LONG - Ace (Anchor)-1
ハウ・ロング エース







http://rocksblog.seesaa.net/article/22363048.html
https://youtu.be/hZ2ZNCip9YM

英登場時のレビューでどうぞ。
http://rocksblog.seesaa.net/article/443691244.html




出ました。
1972年シェフィールドで結成、あのポール・キャラック師はこれで世間に初お目見え。
1974年1作目アルバム「Five-A-Side」より1回目カット、
作はそのポール師、プロデュースはジョン・アンソニー師。
パブ・ロック界最大の成功としてまずは母国でブレーク、
返す刀でアメリカでもそれ以上の成功を為すこの時点でスティーリー・ダンより洗練かもしれないホワイト・ソウル名曲です100点。




唯一のヒットで、
1974年11月9日46位初登場、最高位20位、1975年1月11日46位まで通算10週。


1975年3月8日89位初登場、最高位3位。16週。

♪How long has this been going on? How long has this been going on?


7-97
☆☆☆☆95. SHAVING CREAM - Benny Bell (Paul Wynn) (Vanguard)-1
シェービング・クリーム ベニー・ベル



https://youtu.be/l4bD-hvy9mQ

1906年3月21日ニュー・ヨーク生まれ、負けず嫌い牡羊座魚座寄り、
ユダヤ人ノヴェルティ歌手ベニー爺さん、デビューは1930年代、
曲は爺さんが40歳時、書いてプロデュースして
オリジナルはPaul Wynnさんて名義で出して歌っているのはPhil Winston氏の変名のPaul Wynnさんてのは
Benny Belさんの変名つことでWinston氏のヴァージョンもあって間違いやすいわけのわからん中
かのドクター・デメントのラジオ・ショーでプッシュされここに蘇る30年後しヒット94点。
入ってきた時はなんじゃこりゃーの思い出が強烈。

1975年3月8日95位初登場、最高位30位。11週。

♪I have a sad story to tell you It may hurt your feelings a bit


8-98
☆☆96. LIVE YOUR LIFE BEFORE YOU DIE - The Pointer Sisters (ABC/Blue Thumb)-1
リブ・ユア・ライフ・ビフォア・ユー・ダイ ポインター・シスターズ





https://youtu.be/3EW8d3Od48M

真っ黒かしまし娘ポインターさんのシングル限定発売曲だよ
作はアニタとボニー姉妹、プロデュースはDavid Rubinson & Friends, Inc.
「フェアリーテール」同様、姉妹が作るなんでまたなカントリー・ソング。
そりゃ好きだからでしょう。が、謎の謎趣味です71点。

1975年3月8日96位初登場、最高位89位。5週。

♪♪


9-99
☆☆☆☆97. SWING YOUR DADDY - Jim Gilstrap (Roxbury)-1
スイング・ユア・ダディ ジム・ギルストラップ





https://youtu.be/WPVQ_d7QG14

James Earl "Jim" Gilstrapさん、1946年11月10日ピッツバーグ生まれ、
慎重とプライドの蠍座。
バック・ヴォーカリストして活躍、
スティービー・ワンダー師の"You Are the Sunshine of My Life"で出だしの2ライン唄った方が
チェルシーと契約してソロでデビューです。
不可思議なる今、何時代のドゥーワップ味ながら助平な歌詞がヤバそうで
誰が作ったかと思ったらあのレディ・マーマレードのケニー・ノーラン師。
混沌の時代の闇天才の黒天使唄93点。
ザッパ師が好きそうだ。

1975年3月8日97位初登場、最高位55位。9週。

♪Swing your daddy, sexy mama You got his love jones out of control


10-100
☆☆☆☆☆98. EVERYBODY WANTS TO FIND A BLUEBIRD - Randy Edelman (20th Century)-1
夢の青い鳥 ランディー・エデルマン







https://youtu.be/RFoB8mVSsGE


1947年6月10日ニュージャージー州パターソン生まれ、社交的・神経質な双子座。
映画「隣のヒットマン」の音楽担当の方はユダヤ人で最初はジャクソン・ブラウン兄貴狙ったSSWです。
1974年4作目アルバム「Prime Cuts」よりカット、
作とアレンジは自身、アレンジ助っ人はマイケル・オマーティアン、マイケル・スチュワート両師匠、
プロデューサーはマイケル・スチュワート師。
まるでアタシを狙い撃ちしてるようなコンパクト・ポップのプリティ・ナンバーや98点。

1975年3月8日98位初登場、最高位92位。4週。

♪In our hearts We all have our dreams And in our minds


11-101
☆☆☆99. YOU'RE A PART OF ME - Susan Jacks (Mercury)-1
愛の影 スーザン・ジャックス



http://www.jukebox.fr/susan-jacks/clip,you-re-a-part-of-me,qvkm0p.html

元ポッピー・ファミリー
http://rocksblog.seesaa.net/article/382319528.html
のリード・ヴォーカル、スーザンさん、
相方の旦那テリー・ジャックス師が足を引っ張ってると思って別れてソロになったはいいが
その旦那が

そよ風のバラード
Seasons in the Sun
http://rocksblog.seesaa.net/article/105247498.html

で全米1位の大スタアになっちまったんでそりゃ気色ばみますわ。
で1971年デビューながらパッとしてないハスキー女性SSWのキム・カーンズ嬢の曲に着目、
いち早くカバーしたもののコケました81点。
皮肉なことに象さんSSWのジーン・コットン師とキムさんのデュエットでこのあとちょいヒットすることになる運命の轍。

1975年3月8日99位初登場、最高位90位。5週。

♪I'd like to live out all my dreams And if I could Yes, if I could


12-102
☆☆☆☆☆100. BLACK SUPERMAN/MUHAMMAD ALI - Johnny Wakelin and the Kinshasa Band (Pye)-1
モハメッド・アリ〜俺はスーパーマン ジョニー・ウェイクリンとキンシャサ・バンド







https://youtu.be/cq04qeVMCQE

英登場時のレビューでどうぞ。
http://rocksblog.seesaa.net/article/446000425.html



このところ企画物で炸裂してるパイからまたヘンテコが登場。
実在Johnny Wakelinさん、1939年サセックスはブライトン生まれ、
自作で、

キンシャサの奇跡

1974年10月30日、ザイール共和国の首都キンシャサの当時のナショナルスタジアムである
「5月20日スタジアム」で行われた
WBA・WBC世界統一ヘビー級王座のジョージ・フォアマンにモハメド・アリが挑んだ
ボクシングのタイトルマッチで下馬評を覆し、モハメド・アリが勝利したのがキンシャサの奇跡

をうけて感慨のあげく作りましたるアフリカなんですけどレゲエ・ソング。
アレンジはCharles Blackwell師、プロデュースはRobin Blanchflower師。
タイミングもさることながら何とも言えぬほんわか魅力でアメリカでも大ヒットさの珍盤95点。




唯一のヒットで、
1975年1月18日48位初登場、最高位7位、3月22日50位まで通算10週。


1975年3月8日100位初登場、最高位21位。27週。

♪This here's the story of Cassius Clay Who changed his name to Muhammad Ali

------
from
BUBBLING UNDER THE HOT 100

残念、特にございません。

***************

ちなみに
この週の全米TOP3は

1.☆←2 HAVE YOU NEVER BEEN MELLOW - Olivia Newton-John (MCA)-7 (1 week at #1)
2.☆←3 BLACK WATER - The Doobie Brothers (Warner Brothers)-12
3.☆←4 MY EYES ADORED YOU - Frankie Valli (Private Stock)-16

順番にどうぞ。

−−−−−−

1975年3月8日付TOP20米アルバム・チャートの
ニュー・エントリー盤は

1-21
☆☆☆☆20.☆←26 Styx II - Styx
レディ スティクス・セカンド



Side A
1. "You Need Love" Dennis DeYoung 3:44
https://youtu.be/b0nCnTAVcDU
2. "Lady" DeYoung 2:56
3. "A Day" John Curulewski 8:19
4. "You Better Ask" Curulewski 3:54

Side B
1. "Little Fugue in G" Johann Sebastian Bach 1:17
2. "Father O.S.A." DeYoung 7:08
3. "Earl of Roseland" DeYoung 4:39
4. "I'm Gonna Make You Feel It" DeYoung 2:23

Personnel
Dennis DeYoung – keyboards, vocals
James Young – guitar, vocals
John Curulewski – guitar, keyboards, vocals
Chuck Panozzo – bass
John Panozzo – drums

Production
Executive Producer: Bill Traut
Produced by John Ryan

1973年7月発売2作目。

長き苦労の末、"Lady"のヒットでついに世に出た黄泉バンド、
何と2年前のWooden Nickel時代のセカンドが誰もやってないサウンドの強みでランクイン。
ただでさえ元気なのに輪をかけてお祭り兄さんたち90点。

米20位。19週。


TOP3は

1.☆←1 Blood On The Tracks - Bob Dylan (2 weeks at #1)
2.←2 Average White Band - Average White Band (1 week at #1)
3.☆←10 Have You Never Been Mellow - Olivia Newton-John

−−−−−−

1975年3月8日付TOP50英国アルバム・チャートより

1-22
☆☆☆☆19. ROCK 'N' ROLL - JOHN LENNON
ロックン・ロール ジョン・レノン



All tracks produced and arranged by John Lennon, except * produced by Phil Spector, and arranged by Spector and Lennon.

Side A
1. "Be-Bop-A-Lula" (Tex Davis, Gene Vincent) – 2:39
2. "Stand by Me" (Jerry Leiber, Mike Stoller, Ben E. King) – 3:26
3. "Medley: Rip It Up/Ready Teddy" (Robert 'Bumps' Blackwell, John Marascalco) – 1:33
4. "You Can't Catch Me" * (Chuck Berry) – 4:51
5. "Ain't That a Shame" (Fats Domino, Dave Bartholomew) – 2:38
6. "Do You Wanna Dance?" (Bobby Freeman) – 3:15
7. "Sweet Little Sixteen" * (Chuck Berry) – 3:01

Side B
1. "Slippin' and Slidin'" (Eddie Bocage, Al Collins, Richard Wayne Penniman, James H. Smith) – 2:16
https://youtu.be/72D3dPnjtcI
2. "Peggy Sue" (Jerry Allison, Norman Petty, Buddy Holly) – 2:06
3. "Medley: Bring It On Home to Me/Send Me Some Lovin'" (Sam Cooke, John Marascalco, Leo Price) – 3:41
4. "Bony Moronie" * (Larry Williams) – 3:47
5. "Ya Ya" (Lee Dorsey, Clarence Lewis, Morgan Robinson, Morris Levy) – 2:17
6. "Just Because" * (Lloyd Price) – 4:25

Personnel
John Lennon: Guitars, vocals
Jesse Ed Davis: Guitar
Jim Calvert: Guitar
Eddie Mottau: Acoustic guitar
José Feliciano: Acoustic guitar
Michael Hazelwood: Acoustic Guitar
Steve Cropper: Guitar
Klaus Voormann: Bass guitar, answer vocal on "Bring It On Home to Me"
Leon Russell: Keyboards
Ken Ascher: Keyboards
Michael Lang: Keyboards
Jim Keltner: Drums
Hal Blaine: Drums
Gary Mallaber: Drums
Arthur Jenkins: Percussion
Nino Tempo: Saxophone
Jeff Barry: Horn
Barry Mann: Horn
Bobby Keys: Horn
Peter Jameson: Horn
Joseph Temperley: Horn
Dennis Morouse: Horn
Frank Vicari: Horn

Producer John Lennon, Phil Spector

1975年2月17発売6作目。

チャック・ベリー曲の出版権者モリス・レヴィ氏が
ビートルズの「カム・トゥゲザー」はチャック師の「ユー・キャント・キャッチ・ミー」の盗作だと主張して
告訴しない条件として自分が出版権を持つ曲をカバーすることをジョンに要求し、
ならばやったるかいとフィル・スペクター師をプロデューサーに立ててロサンゼルスでレコーディングを開始するも
ジョンちゃんもフィル師も当時は私生活のトラブルまみれで酒浸りの生活だったため
思うようにレコーディングは進行せず挙句の果てにフィル師がマスター・テープを持ち逃げ、レコーディング頓挫、
ジョンちゃんはオリジナル・アルバム「心の壁、愛の橋」を制作、
その中にリー・ドーシーのカバー「ヤ・ヤ」を収録、
その後マスター・テープが戻ってくるも使い物になるのは4曲しかなく
ジョンちゃん自身のプロデュースで残りの曲をニューヨークでレコーディング、
件の出版権者が完成間近の音源を盗用してレコードを出すというトラブルも起き
(後にジョンちゃんが告訴し勝訴)
完成したアルバムは、レコーディング開始から1年4か月を経て発売
つう
そうゆうわけだったねジョンちゃん版原曲カバーでレット・イット・ビー流アルバム。
本人を含め楽しくないわきゃ無いも複雑でストレートな92点。

米6位。15週。

日本12位。

6回目のヒットで、
1975年3月8日19位初登場、最高位6位、1981年2月7日64位まで通算28週。


2-23
☆☆☆☆☆29. PLAY DON'T WORRY - MICK RONSON
ギターでぶっとばせ ミック・ロンソン



Side A
1. "Billy Porter" (Mick Ronson) - 3:30
2. "Angel No. 9" (Craig Fuller) - 5:31
https://youtu.be/LLYYPBpOik8
3. "This Is for You" (Laurie Heath) - 4:30
4. "White Light/White Heat" (Lou Reed) - 4:07

Side B
1. "Play Don't Worry" (Ronson, Bob Sargeant) - 3:15
2. "Hazy Days" (Ronson) - 4:10
3. "Girl Can't Help It" (Bobby Troup) - 2:45
4. "Empty Bed (Io Me Ne Andrei)" (Claudio Baglioni, Antonio Coggio, Ronson) - 5:12
5. "Woman" (Adam Taylor) - 3:25

Personnel
Mick Ronson – guitar, bass, drums, harmonica, piano, clavinet, synthesizer, vocals
Trevor Bolder – bass, horn
Mike Garson – piano
Ritchie Dharma, Aynsley Dunbar, Tony Newman – drums
Jeff Daly – saxophone, flutes
Neil Kernon – ARP synthesizer on "Billy Porter" and "This Is for You"
Paul Francis – drums on "Play Don't Worry"
John Mealing – piano on "Woman"
Ian Hunter – backing vocals on "Girl Can't Help It"
Vicky Silva, Miquel Brown, Beverly Baxton – backing vocals on "Angel No.9" and "Woman"
Sid Sax - string conductor on "Empty Bed (Io Me Ne Andrei)"

Producer Mick Ronson

1975年1月発売2作目。

さすらいのギタリスト、才人ロンソン師、「心配しないで。好きにやってます。」セカンド登場。
何とピュア・プレイリー・リーグからヴェルヴェット・アンダーグラウンドまで好きなもんと
書き溜めたのを唄って弾いて好きにできる自らの黄金時代を謳歌する散り際の桜満開の春95点。

2回目のヒットで、最後、
1975年3月8日29位初登場、最高位29位、4月5日38位まで通算3週。


3-24
?32. NEVER CAN SAY GOODBYE - GLORIA GAYNOR
さよならは言わないで グロリア・ゲイナー



Side A
1. "Honey Bee" Mervin Steals, Melvin Steals, Matthew Ledbetter 6:00
https://youtu.be/ohwftj6mMSw
2. "Never Can Say Goodbye" Clifton Davis 6:28
3. "Reach Out, I'll Be There" Holland–Dozier–Holland 6:15

Side B
1. "All I Need Is Your Sweet Lovin'" Bobby Flax, Larry Lambert 2:47
2. "Searchin'" Casey Spencer 2:55
3. "We Belong Together" Lester Hodelin, Patricia Shells 2:51
4. "False Alarm" Don Coan, Gloria Gaynor 3:40
5. "Real Good People" Gloria Gaynor 3:02

Personnel
Gloria Gaynor – vocals
Allan Schwartzberg – drums
Bob Babbitt – bass
Pat Rebillot – keyboards
Carlos Martin – congos
Lance Quinn – guitar
Jerry Freidman – guitar
Jeff Mironov – guitar

Production
Meco Monardo – arrangers
Norman Harris – arrangers
Harold Wheeler – arrangers
Lou Del Gatto – arrangers
Tony Bongiovi – producer
Meco Monardo – producer
Jay Ellis – producer
Paul Leka – producer

Producer Paul Leka, Tony Bongiovi, Meco Monardo, Jay Ellis

1975年1月23日発売1作目。

表題曲が大ヒットのグロリア芸能、初代ディスコ・クイーン、グロリアさんのデビュー盤ランクイン。
おそらく踊れるサウンド満載だよとしょーもないことしか書けんです持ってないんで?点。

米25位。
R&Bチャート21位。

1回目のヒットで、
1975年3月8日32位初登場、最高位32位、5月10日42位まで通算8週。


4-25
?35. I'M COMING HOME - JOHNNY MATHIS
アイム・カミング・ホーム ジョニー・マティス



All songs written by Thom Bell and Linda Creed except as noted:

Side A
1. "I'm Coming Home" – 3:24
2. "I'd Rather Be Here with You" – 3:47
3. "Foolish" (T. Bell, Creed, Bruce Hawes, Joseph B. Jefferson) – 4:38
4. "I'm Stone in Love with You" (Anthony Bell, T. Bell, Creed) – 3:30
5. "And I Think That's What I'll Do" – 3:41

Side B
1. "Life Is a Song Worth Singing" – 6:06
2. "A Baby's Born" – 4:28
3. "Sweet Child" – 4:02
4. "Stop Look and Listen to Your Heart" – 4:18
5. "I Just Wanted to Be Me" (Bruce Hawes, Joseph B. Jefferson) – 3:12
https://youtu.be/nPWK9Kw6tT0

Personnel
Johnny Mathis - vocals
Thom Bell - producer, arranger, conductor

1973年9月2日発売。

ヴォーカル王、大ベテラン、マティス師匠、
そのジェントルな唄いを活かすチャンスと一人スピナーズ目してフィリー入り、
カバー無しの渾身のアルバムを私は持ってないのだ?点。
フィリー好きなら見つけたら買わねばならん。チャンスを逃したような気もする・・。

米115位。

10回目のヒットで、
1975年3月8日35位初登場、最高位18位、6月7日44位まで通算11週。

******

TOP3は

1.☆←1 ON THE LEVEL - STATUS QUO -2 (2 weeks at #1)
2.←2 ENGELBERT HUMPERDINCK - HIS GREATEST HITS - ENGELBERT HUMPERDINCK -12 (3 weeks at #1)
3.☆←8 THE SINGLES 1969-1973 - THE CARPENTERS -59

クォー連覇達成!

−−−−−−

1975年3月8日付TOP50英国シングル・チャートより

1-47
☆☆8. BYE BYE BABY - BAY CITY ROLLERS
バイ・バイ・ベイビー ベイ・シティ・ローラーズ





https://youtu.be/WksYJLmo9Cg

ローラーズゆうたらこれっ!の代名詞ヒット登場。
1975年5月発売2作目アルバム「Once Upon a Star」よりカット、
プロデュースはもち師匠フィル・ウェインマン。
オリジナルは
作:Bob Gaudio, Bob Creweコンビ、フォー・シーズンズの1965年米12位ヒット
https://youtu.be/EGHRrEvpuk4
ほぼオリジナル通りカバーもあまりに見事なローラーズ・サウンド転嫁でもはや彼等の曲だ
つうても好きかと言われたら71点。

6回目のヒットで、
1975年3月8日8位初登場、最高位1位6週、6月21日46位まで通算16週。

♪If you hate me after what I say (Can't pull it off any longer) Woo woo woo・・・


2-48
☆☆☆☆☆29. PHILADELPHIA FREEDOM - ELTON JOHN BAND
フィラデルフィア・フリーダム エルトン・ジョン・バンド



米英同時エントリー達成です。↑を参照ください。


3-49
☆☆☆☆☆30. WHAT AM I GONNA DO WITH YOU - BARRY WHITE
愛の炎 バリー・ホワイト



米英同時エントリー達成です。↑を参照ください。


4-50
☆☆☆☆31. I CAN DO IT - RUBETTES
アイ・キャン・ドゥ・イット ルーベッツ



https://youtu.be/4UzRvpryX78

成り行きでグラム・オールディーズの筆頭スタアのルベッツ新曲、
1975年2作目アルバム「We Can Do It」よりカット、
作・プロデュースはむちろんウエイン・ビッカートン師とトニー・ワディングトン師コンビ、
ここで一発、グラム精神忘れずのハードなんをかますイカした滑走曲の92点。

4回目のヒットで、
1975年3月8日31位初登場、最高位7位、5月3日47位まで通算9週。

♪Yeah I can do it yeah I can do it yeah


5-51
☆☆☆☆35. GIRLS - MOMENTS AND WHATNAUTS
ガールズ モーメンツ&ホワットノウツ





https://youtu.be/HMGRMXU0iCs

英国北米ソウル愛好協会、ディスコの時代に久々暗躍開始、
後のレイ・グッドマン・ブラウン、
恋の悶絶ムード米ソウル歌謡の大御所、
セクシーママの
http://rocksblog.seesaa.net/article/432453932.html
もう面子は三人モーメンツ

あの”ピロー・トーク”のあの”シェイム・シェイム・シェイム”を画策したシルヴィア・ロビンソン嬢が頭のスタング・レーベル同僚の
ボルチモアのソウル軍団ホワットノウツ
http://rocksblog.seesaa.net/article/254676796.html
が合体でかますディスコ・チューン英独自ヒット
ってことは
英国北米ソウル愛好協会無関係で”シェイム〜”流れでシルヴィア社長推しの成果かなやり手ですから90点。

唯一のヒットで、
1975年3月8日35位初登場、最高位3位2週、5月10日47位まで通算10週。

♪Hey Whatnauts, what's happenin'? The moment's what it is brother


6-52
☆☆☆☆☆36. FANCY PANTS - KENNY
ファンシー・パンツ ケニー





https://youtu.be/ilUo5GP3joY

「飛びだせケニー!未来は明るい。もう君達の時代なのだ!!!第2弾スマッシュ・ヒット!」

「なに!僕らが”第二のビートルズ”だって?!そうかい・・・ぼくらならビートルズも夢じゃないかもなあ・・・」

無理筋の日本盤シングルのタタキ文句と本人たちのコメントの・・・が痛々しい
ミッキー・モストRAK社長がおくるグラム・ポップ刺客、
アイルランドのショー・バンド発掘のケニー、調子に乗って第2弾2月21日発売。
作・プロデュースは
社長退いて本家に打倒命じた
”シャンガラング”ローラーズのビル・マーティン&フィル・コルター師匠コンビ。
ここまで軽薄を極めるともはや美しいグラム・ポップの名品です97点。

2回目のヒットで、
1975年3月8日36位初登場、最高位4位、5月3日36位まで通算9週。

♪Better get ready better get steady Better get set to go


7-53
☆☆45. REACH OUT I'LL BE THERE - GLORIA GAYNOR
リーチ・アウト・アイル・ビー・ゼア グロリア・ゲイナー



https://youtu.be/dh1RRkq_EgM

そのグロリア芸能社、初代ディスコ・クイーン、ゲイナーさん最新ヒットはお先に英国から。
1975年1月23日発売1作目アルバム「Never Can Say Goodbye」より2回目カット、
原曲は
作:ホーランド=ドジャー=ホーランド、
その昔、日本ゲイトウェイのサポート電話の待受けで延々聞かされた
フォー・トップス1966年の米英1位大ヒット
https://youtu.be/2EaflX0MWRo
思いきしチャラくディスコ化で女王の権威を誇示する71点。

2回目のヒットで、
1975年3月8日45位初登場、最高位14位2週、4月26日24位まで通算8週。


1975年3月22日86位初登場、最高位60位。5週。

♪Now if you feel that you can't go on


8-54
☆☆☆47. PLAY ME LIKE YOU PLAY YOUR GUITAR - DUANE EDDY
プレイ・ミー・ライク・ユー・プレイ・ユア・ギター デュアン・エディ



https://youtu.be/2PkBqFYsQIU

あの”ピーター・ガン”のギター・ヒーロー、デュアン師が12年ぶり帰ってまいりました。
作はKeith Potger, Tony Macaulayコンビ、
プロデュースはトニー師匠。
共演は謎の女性コーラス団のThe Rebelettes。
思わぬいにしえの英雄復帰に英国民喰い付くで嗚呼あのサウンドが鳴ってる恩返し81点。

21回目のヒットで、
1975年3月8日47位初登場、最高位9位、5月3日39位まで通算9週。

♪Every night I stand there in the crowd and watch him playing


9-55
☆☆☆☆48. LET ME BE THE ONE THE - SHADOWS
魔法の月 ザ・シャドウズ



https://youtu.be/aPR5wFHJeC4

★ユーロビジョン堂々第2位獲得のビッグ・ヒット・ナンバー!!
★これこそブリティッシュ・ロックの格調高き香り!!
★きらめきのシャドウズに栄光あれ!!

エディ師匠と同週登場とはなんと素敵なめぐり合わせ、
英国ギター・ヒーロー団新曲登場、
オリビアさんとこで大活躍ですから不思議ではありませんがここは別口ユーロビジョンで棚ボタ。
作はポール・カーティスさん、プロデュース・アレンジはシャドウズ。

Hank Marvin – guitar and vocals
Bruce Welch - guitar and lead vocals
Brian Bennett – drums
John Farrar – piano and vocals
Alan Tarney – bass guitar
John Fiddy – String arrangements

ビートルズとギルバート・オサリバンくん掛け合わせたようなプリティなポップ・ナンバーです91点。

27回目のヒットで、
1975年3月8日48位初登場、最高位12位、5月3日42位まで通算9週。

♪Tonight, tonight, tonight. Let me be the one who's lovin' you tonight

******

TOP3は

1.☆←2 IF - TELLY SAVALAS -3wks /1wk No.1
2.←1 MAKE ME SMILE (COME UP AND SEE ME) - STEVE HARLEY AND COCKNEY REBEL -5wks /2wks No.1
3.☆←4 THE SECRETS THAT YOU KEEP - MUD -4wks

マジかよスマイル蹴落として刑事コジャック首位となっちまいました。

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以上

いよいよ百花繚乱のアメリカとギター・ヒーロー復活に湧く英国です。

(山)2017.3.7

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100 Hits: Rock

100 Hits: Soul

100 Hits: 70's

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ろっくす特製でかいジャケットのページ也。

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ろっくす洋楽70’s全曲探検 のページ

資料

英語資料

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僭越ながら
ウチのバンド、Lovers Holidayの曲です。
お聞きくだされば幸いです。

http://www.muzie.ne.jp/artist/a001909/

http://www.youtube.com/playlist?list=PL3A8FE17D2271FEAA

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posted by 山 at 08:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 洋楽70's全曲探検 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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