2009年01月23日

NHK BS熱中夜話/ロック黄金時代顛末 2009.1.23

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NHK BS熱中夜話
ロック黄金時代顛末
2009.1.23


毎週金曜は「べすとヒット80’s」と称して、80’sの名曲に感謝をばさせていただいておりますが、
今日はお休みさせていただいて、昨日無事第3夜が放送されました、

NHKBS2のBS熱中夜話〜ロック黄金時代

http://www.nhk.or.jp/nettyu/2009/rock/0122/index.html

につきまして書かせていただきます。
えー、後ろに座ってる30人の中にワシラ夫婦おりましたので。
先々週1夜、先週2夜と顔とまほさんの名札だけやたら目だってたんすが・・・・

出たーーーー。わーい(嬉しい顔)

ついに顔と声出しや。第3夜で。恥ずかしいやら、ホッとしたやら。
懐寂しいのに渋谷まで出かけ8時間収録した甲斐があったちゅうもんです。
デレクターのアマゾンの深山さんありがとう。
ここに改めて感謝をば。

収録当日は忘れもしないあのジャパン・カップの日、
何しろ帝都にはいささか中途半端に遠いとこに住んでますんで朝早うから出掛けました。
渋谷なんてほんと久しぶりや。基本的に変わってねえなあ。の思いの中、テクテクとテクで。
遠いです。足最近萎えてますもんでツりました。
NHKはあの紅白歌合戦観戦以来・・・うそです、初めてです。白亜の殿堂の玄関にて集合。
もちろん後ろに座ってた人たちで、ゲストの方たちは別よ。
4階の会議室が楽屋とゆうか待機場所です。各種オードブル&御菓子置いて有りますご歓待ぶり。
一通り説明終わって1階の収録スタジオに向かいます。
2列になってアヒルの行列みたいに階段下りて。
いい大人が幼稚園児みたいで恥ずかしいわなと、思いましたが、広いからねえ、はぐれるアヒルもいるようで、
情け無いけどしゃあない。
で、各階2時間ほどの時間を取って収録と相成った訳です。恐怖の3本録り〜。
昨晩放送の第3夜は、文字通り3本目に収録で、各自相当疲れてました。
俺なんか、もー、ぎりぎり。途中で「もう無理です・」って手を上げて退席しようと思った瞬間有ったもんね。
で、
放送時間は44分、収録は約2時間ですから当然カットされてしまうところも有ります。
見事な編集でわからないようにしてるのはさすがプロ。
お題は「ロック・イズ・マイ・ライフ・ナイト」です。
最初の振りは、えーと何だったっけな、当日と順番変わってたんでよくわからんようになってしもた。

”友達とレコードを共同買いしたこと有りますか?”だったか。
ワシらは二人ともXのフリップを。
質問の意味がよくわからなかった模様です。収録の段になって理解しまして。
レコードを借りたり貸したりして聴いたか?って意味だったんね。
私はそれはもちろんしました。中学の頃は。お金無いですから。
ビートルズは、みんな買ってましたから、欠落してる盤は借りて聴いたよ。
大物は持ってる人も当時は洋楽がメジャーでしたんで、多くて借り易かったです。
しかし一方的にこっちがキチガイになって行きますとそうは行かず。
誰も持ってません。ので、借りて聴くのが不可能になって来た。
貸してって言うヤツもおらんかったが。
高校になりますと、そんなマイナーじゃねえはずなのになあってのがレコード屋さんにも無い状況になっちまいます。
全米TOP40にハマってたので、感覚がおかしくなってる。
むこうでヒットしてたってこっちで流行ってるとは限りません。
パーラメントやファンカデリックとかそうそう無いわな。
それでも横浜駅岡田屋に、すみや、とゆうレコ屋さんが有りまして、どかんと輸入盤の品揃えが有ったんで散在してしまった。
カット盤も沢山有ったんで助かったけど。

それから、えーと、
”ロック・ミュージシャンの格好を真似したことありますか”
二人ともXです。
私は実は有ります。白状するとエコバニ、略してエコー&ザ・バニーメンのイアン君みたいに大学時代は前髪揃えてカッパだったんだよ。
真っ黒い上下の服に、ジョー・ジャクソン氏のアルバム・ジャケで御馴染み先が尖がった靴履いたことも有り。
で、嗚呼、恥ずかしい。
今回は、パンクNW期前の時代が御題でしたんでXとさせていただきました。
パンクNWナイトが今後有りましたら呼んで下さい。もっと恥ずかしい事白状します。

”感動した一番のロック・コンサートは?”たった一つ上げるのってこりゃ相当苦悶の質問だわ。
私は迷わず”78年リトル・フィート”。ここでフられたら3時間くらいグワグワしゃべってしまいました。
他にもおられたようで、そうですよねー、ありゃ凄かったっすよねえ。
まほさんは、デヴィッド・ボウイ。
以後、ビビる大木氏の向かって右上で、「デヴィッド・ボウイ」と書いたフリップがえんえんと写ることになる。
そうです、”ステージ”のボイちゃんです。それが世間に刷り込まれたでありましょう。

”ロックを聴いて楽器を始めましたか?”
これ当然二人とも○。
ここで出てしまいました。
まずまほさんが。スージー・クワトロ嬢に憧れてベースを始めたと。
流れで隣に座ってた私が「御夫婦だったんですか?」となり、
次いで私が。「メンバー募集で知り合ったんです、かんとかうんとか。」
”渋谷のナイロン100%で初会合をしまして、その時にお互いコックニー・レベルが好きだとゆうことがわかって、
そんな人は今まで会った事が無かった、で、超インパクトでした”とは言わなかった。

NHKでスティーブ・ハーレー氏の名前を出せば良かったよーーーー!!

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放送で放映された部分のあとに、今に至るいきさつを喋ったんすが、某TBSの「イカ天」の話題をしてしまい、
「では会ったことが有りますね」との萩原さんの問いに「いや、たまたまいらっしゃらなかった時で・・」
とか、これはやはり他局の事でも有りますしカーット。安齋さんの童貞発言よりヤバいです。
あのイカ天出場の時も色々裏側話有るんすけどそれはいずれ機会が有りましたら。
色んな意味で、NHKはやっぱNHKぽいなあ、民放は民放ぽいなあって。

”ロックを聴いて人生が変わったこと”
概ね、先の発言部分で話してしまいました。
まほさんは「バンドをやってイカ天に出た。」
それ以降、司会のビビる大木氏の向かって右上で、「天に出た」のフリップがえんえんと写ることとなります。
「イカ」を写さないカメラマンさんのテクに感服。
私は、事前の打ち合わせ(面接?)の際に、中学から大学にかけて5年間自分で写し取った全米TOPO40のノートを持って行きまして、
あまりの馬鹿スットンキョー派手さにスタッフの方が驚かれまして、それを持って来て下さいと言われて、
当日も「あれ持って来てくれましたか?」と聞かれ、
そんな訳で
「自作のヒット・チャート帳を作った。」と書き、思えばそんなのみんなやってたよなあ。
5年もやってた阿呆はそんなにおらんか。
さらに「今は、昔知らなかった英国チャートにハマり、63年から81年までエントリーされた曲をほぼ集めた。」
と書いたよ。
大人になっても阿呆は続けてます。
2001年からここ、ろっくすを始めて、ほぼ毎日、盤と歌に感謝してるのも思えば、かなり阿呆だわな。
ザッパ大明神の話題が出た時に、「生涯の中で、今のところ、一番羽振りがいいときが有りまして全部CD買いました。」
ってよっぽど突っ込もうかと思いましたが、それもかなり阿呆なのでやめました。
あの時、新日鐵の株でもその金で買っていたら、それで去年売っていたらねえ、今頃こんな極貧苦労しなくてすんだのにさー。
あはは。
結局、そこでは振られず。
今度是非、「洋楽ヒット」の御題でやって下さい。妙なレコ一杯持ってはせ参じます。

そんなこんなでここのとこ地味ー平時だった我が家に珍しくイヴェントが有りました件、
ここに一件落着。
関係者各位に改めて感謝の意を。

あ、それと・・・・
当日、控え室で、私、やたら不機嫌で、”他の人と話したくねえんだよ”オーラをびんびんに発してましたが、
それは実は、当日かなり体調不良でして死にかけておったつうことでどうかご勘弁を。たらーっ(汗)
実際、最初に書いたように最後までモたせることだけで気持がいっぱいでした。
結果、
何とか完遂出来た訳で、好きなことで参加し、気合入れれば何とかなるもんだなあ。
収録の合間に頂いたRolly氏のサインと共に、ウルトラ大収穫。

だもんで、もー大丈夫です。
いつでもお呼び下さい、全日本各放送局さん。
出来れば交通費&ギャラ付で。貧しいんで。

が、無くてもオホホーイと行っちゃうかもな。
こんな思い出は、自分で作ろうと思ってもそうはいかん。


(山)2009.1.23

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陶酔のアイドル

フェイス・トゥ・フェイス

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ろっくす特製でかいジャケットのページ也。

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suzi quatro the wild one
http://jp.youtube.com/watch?v=KlyzH9l7jZg


Steve Harley & Cockney Rebel - Love's A Prima Donna
http://jp.youtube.com/watch?v=pXBApgRnMec


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English Version


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posted by 山 at 08:44| Comment(2) | TrackBack(0) | news | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月01日

BS熱中夜話に行った 2009/11/30

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BS熱中夜話に行った
2009/11/30


今日はいつもの”日の丸ロック”感謝はお休みさせていただいて、私的な事で恐縮ですが、昨日の話をば。

実は先日、NHKの製作会社の方から、連絡頂きまして番組に出てくれないかとの依頼が有りました。
その番組はー

NHKBSの「BS熱中夜話〜ロック黄金時代」

http://www.nhk.or.jp/nettyu/2009/rock/bbs/index.html

ここ、ろっくすを見ていただいたそうで。
えーと19日だったかな。先にお会いして打ち合わせをばいたして、
”まあ、こいつらは出しても暴れないだろ”と判断してもらったらしく、無事昨日、収録に行ってまいりました。
番組の放送は、
来年新春1月8日、15日、22日(木)
夜24:00〜24:39だそうです。

番組の内容、感想につきましては放送された時に、また書かせていただくとして
・・・色々思うこと有ったでよ・・・
収録の感じをば今日は。

何しろうちら番組を見たことが無い!
何をどうすればいいのかわからーん。
テーマは、1960年代〜1974年くらいまでのロック黄金時代を、プロの方々とファンが語り合う、
とゆう主旨だと打合せで聞き申した。

あひゃ、うちら洋楽聞きだしたの74年くらいからですよ、いんですか?と聞いたら、
いいんですって。
その時代の体験者とその時代のロックの愛好家(あいこうかちゅうのもあれすが)ならOKとゆうことで。

実はわたしゃ”語る”って言葉大嫌いなんですが、いいんすか?がく〜(落胆した顔)

とは、聞かなかった。あはは。
TV出たいもん。
だって、何かいい話がさっぱし無いこの頃、ちょっとは違う方向のことをしてみたい。
サイト見て頂いて、依頼されればなおの事、仁義に答えねばならぬわ。

で、朝も早から、ジャパンカップ観戦を諦めるとゆう勇断をして、いざ渋谷に出奔。
何と3本一挙撮りですと。
NHKって駅から遠いのね。辿り着くまでに体力使い果たしました。
11時40分くらいから控え室で段取り説明。
バイキングの簡単な軽食もいただきの。
12時30分から休憩を挟んで、夜8時半まで、どーんと録っただよ。

モたないかと思ったです。何しろ”パニック症候群”つう厄介な病抱えてるもんで、しかも始終腹悪いし、
収録中、トイレに駆け込む訳にも行かないし。

しかしまー、そこは火事場の馬鹿力、気合入れれば何とかなる、どーにかなるさ、
で乗り切ったわ。
それが第一の収穫だな。大丈夫です。それくらい、あはは。

ゲストの方々は、まず

”どーにかなるさ”の、ムッシュかまやつさん。

わお、ムッシュさんに会えた。それだけでもー感激雨あられ。
もちろんアルバム持って行って、話ふりましたわ。
それにをばサインをしていただきたいなーと思っておりましたけど、そこはスタアさんです。
収録終わるとすぐさま楽屋に。スキを見せてくれません。
しかし話を出来て感謝の意を伝えられただけでもえりゃあ嬉しかった。
そして

ROLLYさん

わお、最高。会えた。実に気さくな方で。収録の合間にスタジオにしばし残られてギター弾かれてました。
チャーンス!
ぐわぐわ近づき、兼ねて用意の我が家家宝、グラム・ロックコンピLPの内袋にサイン頂きーーーー。

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「ウィザード好きでしょ?」と聞きの。
好きだそうです。
すかんちの時は、それであれやったとの裏を取ったぜ。
嬉しいじゃありませんかわーい(嬉しい顔)
しかも、持っていったLPをお持ちだそうで、
「バリー・ブルーいいですよねえ。」と仰られ、
「いいっすよねえ、リンジー・ディ・ポールさんもいいっすよねえ。」。
やっぱり相当のグラム好きです。

最大の収穫です。

あ、収録模様の写真撮ってくれば良かったんすけど、うちのデジカメ古いもんでぶっ壊れてまして、
出来ませんでした。直前に買えない銭貧乏悲しや。

そして他に、
空耳の安齋さん。あのまんまの方でした。遅刻は少々、問題無い程度に・・・。
何より場を和ませる力、凄し。
それと、失礼ですが名前を知りません若い女子のタレントさん。
萩原健太さんもお目付け役で御出演。

収録後は、そりゃもー、ぐったりでした。
俺らもぐったりなら、スタッフの方々もぐったり。大変だよTVの仕事も。
カメラさんなんか、ずっと担いだまんまだもんな。
気を使いっぱなしだし。

夕飯は、2本目と3本目の間の休憩時に、出た、崎陽軒のシュウマイ弁当orチャーハン。
チャーハンいただきました。
ギャラ&交通費はいっさい支給無し。
(うーん、これだけはいい社会人を呼んで番組を作るんだから、いささか疑問ですけど。
せめて交通費だけでも・・。イカ天の時もそうだったなあ。お金無いのねTV局。)
しかし対応は極めて紳士的丁重に扱っていただき、これは社会人としてまともで立派。
当たり前といや当たり前だけど、それしないとこ多いのだ。
うちらの業界の方々も見習って欲しい。
ま、客扱いだから、そうなんだろうけど、普通の仕事の礼儀ってものは必要です。
で、
何とか夜8時半に終了、
お土産に番組Tシャツを頂き、
終わったあと、どわっと急に大量の汗が噴出しの、飛んで帰って参りました。

放送は、先の日時です。

はて出番カットされちゃってるかなー????ふらふら
少しは出てるでしょー。犬
是非ご覧になって下さいまし。
色々な意味で面白いですから。

それでは第一回放送後にまたー!

(山)2008.11.18



English Version
.
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2007年06月03日

ダンの予言は正しかった!がーーーーっ。

ダンの予言は正しかったーーーーーー!!
異国から来たお馬さんは皆さん撃沈。

で、取ったのかーーーー!!
結果は

1着 2番 ダイワメジャー
2着 5番 コンゴウリキシオー
3着 18番 ジョリーダンス
4着 3番 アドマイヤキッス
5着 8番 スズカフェニックス
6着 10番 エイシンドーバー


私の馬券は

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くそーーーーーーーーっ

時間にして0.1秒。クビクビの差でやられたー。

こんなんも買ってました。
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18番はマークしてたのだ。

とゆうことで
今晩は特上寿司から、イカの一夜干に変更。
posted by 山 at 16:29| Comment(0) | TrackBack(0) | news | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月27日

ツェッペリンはWだったのかー!!

ZEPの予言はどうだったのか?

ご報告です。

本日開催の東京ダービー

1着 3 ウオッカ 牝3 四位洋文
2着 16 アサクサキングス
3着 14 アドマイヤオーラ
4着 12 サンツェッペリン


とゆう結果に。

ぐおーーーー惜しいよう。
1着は当然当てたとして
2着は王様だったのかーーー。

で、
ツェッペリンはやっぱWだったのかーーーー。

馬券外しました。

そのあとの目黒記念でも
ココナッツパンチ
ポップロック
アドマイアモナーク
と予想しまして

1着 ポップロック
2着 ココナッツパンチ
3着 アドマイアフジ
4着 アドマイアモナーク

だよ。
ぐおーーーーーーー。惜しい。外したあ。

こんなんばっかです。


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posted by 山 at 18:11| Comment(0) | TrackBack(0) | news | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月13日

深かったZEPのお告げ


↑「深ったす」っていったい。「深かったす」じゃんか。


ロック競馬速報です。

ほんじつのZEPお告げで

>それで・・・結局何がヴィクトリア・マイルG1で勝つかっつうのは

「It's just a spring clean for the May Queen
それは春の明瞭 5月の女王の為の」

まさかスプリングドリューか!?>

と解釈しました

がーーーー

結果は
1 コイウタ
2 アサヒライジング
3 デアリングハート
4 キストゥヘヴン


でした。
前川清さんの馬が勝ちました。そして恋の歌。
ロックンロールの線で行った方が正解だった模様です。

ヘヴンが4着とは・・いぢわるーーー。

で、

スプリングドリューは13着。
黒魔術が使われた模様です。

posted by 山 at 17:56| Comment(0) | TrackBack(0) | news | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月05日

メルマガちゃぶ通が「週刊ロック青年」に変身いたします。

みなさん、こんにちわ。

本日夜発光のメールマガジン「ちゃぶ台通信」

はーーーー

本日から

「週刊ロック青年」

としてあらたたたたたたたに出発します。

まぐまぐでの登録名称は変更出来ないみたいなんで、そのまま「ちゃぶ台通信」で、ちとややこしいんすが

イメージとしてはかつての「冒険王」

付録もありのーーー。

ホームページ版の色目も変わります。
はたして
変えて良しとなるか?
変えて大コケとなるか

ねえ。

うっかり初めて、来られた方はこれを何かの因縁と思い

ご登録いたしまシェンカー。

こちらよりどうぞ。
posted by 山 at 13:48| Comment(0) | TrackBack(0) | news | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月29日

ダークメッセージ号、サバスの予言通り敗退。く。

本日、結構された
天皇賞にて

13番とゆう絶好のラッキーナンバーで出走した

ダークメッセージ号は

ブラックサバスの予言通り

敗退。

8着に終わりました。

オジーちゃんてば最凶。

さらに予言通りですと
生き返って次回には無事復讐を果たす模様です。

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↑昨日、トキオ競馬場にて、茫然自失する筆者

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↑昨日、パドックにて。この馬の名前は何でしょう?出てるじゃん。
タグ:天皇賞 競馬
posted by 山 at 21:59| Comment(0) | TrackBack(0) | news | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月15日

サンツェッペリン、勝利馬に泣くっ

速報ですっ!

我らが

サンツェッペリン号は

皐月賞にて

惜しくも健闘空しく

ハナ差の 2着!!

ハートブレエカ、ハアトブレエカ、は

と応援したぞーーーーー。

勝ったのはヴィクトリー。ヴィクトリーで1着って出来すぎだー。

私は、三連単、三連複で勝負してスった。
複勝で買っておきゃあよかったーーーーーーーー。

しかし大健闘です。

次はダービーだぜ。

スったので、これから罰ゲームの草むしりを笑点までやりますだ。

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↑ああっ、悔しいっ
タグ:皐月賞 競馬
posted by 山 at 16:35| Comment(0) | TrackBack(0) | news | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月25日

毎日新聞BACKSTAGEに噛み付く2006/9/24

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今日は感謝盤ではありません。並み居る宝石のような音楽と並べて載せるのは抵抗有りますが、その宝石の為にもミミズが土佐犬に噛み付くがごとく抗議
実行するぞ。
我が家の新聞は毎日新聞です。
何故毎日かとゆうと4コママンガ(子供か俺は)と競馬馬柱の為。あと読売が嫌いなため。最近では「格差社会」のレポートがこの国でただならぬことが起き始めてるのを伝えてくれます。ただ、それは世間一般でそうなんだからしょうがないだろうつう諸歯の刃だけど。新聞が書かなきゃどこが伝えるんだって思いです。他紙はやってるのかな?
その毎日が日曜版で出していますのが
「BACKSTAGE」
とゆう音楽・映画別冊です。大新聞がロック記事のを出すとは昔じゃ考えられなかったわ。問題は何は無くともその内容。
看板背負って出すからには覚悟あると見た。
常日頃からこれはいったい何じゃいの居心地悪さ感じて、昨日の記事でついにそれが爆発す。喰い付くにはオリジナルを載せなければ何だかわからんしフェアでは無いので一部スキャニングして載せます。消せと言われりゃ消す。その時は消せと言われたことは載せますのでそのつもりで。
その特集は「ひさびさにロックする!」
わ、今気が付いたよ。タイトルは「ひさびさにロックする」なのだな。てことは皆さんやうちみたいにしょっちゅうロックしてる若き野郎どもには関係ないのか。しかしロック好きだった野郎がひさびさってのはありえるのだろうか。どんなに薄くても線で生きてる間ロックしてるんじゃないのか?
とにかく「ひさびさ」にしてると大新聞が想定しての読む対象限定の記事。おそらく新聞社のデスクの方は、洋楽ロックつうとマニアおたくと、ひさびさと2種類しか存在してないと思ってるらしい。普通に当たり前に生活の中で音楽好いて欠かせない野郎もおるんよ。何故当たり前が当たり前じゃないのか不思議。格差音楽社会。
「あのギタリストの名盤を聴く」
とゆう記事があります。
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藤井徹貫とゆう方の記事。すいませんご存知ありません。当然のごとくジョン・マクガフちゃんやルドルフ・シェンカー親方のでは無くエリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジ3氏の盤となる。後は「他にも」・・・。
ジミーさんのはゼップ「W」。
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「20世紀最高の指揮者カラヤンも絶賛したと言われる〜」だってさ。だから何なんだ。クラシックの偉い人に褒められて万歳か。お墨付きかてーの。そうゆう意味じゃないのこの表現。違うの。ぢゃ、どうゆう意味かわからん。ZEPはZEPだろが。「今なおロック名盤10傑に選ばれることも多い」。「多い」で逃げました。そうで無いこともある。ちなみにここROCKSの名盤チャートでは・・・うわ入ってない(^0^)。
どこがどう素敵なのか最後まで内容で記述すべきでは無いのか。最終的にお墨付き多数で歴史に残ったって理由で、Wは名盤なのでは無いです。
続いて最大の問題箇所を。「他にも・・・」の冒頭。
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「ちょいワルぶるなら、ストーンズ魂の結晶、「イッツ・オンリー・ロックンロール」。不良グルーヴを会得できるかも。」
「ちょいワル」と「魂の結晶」が同居する文章に吐き気催して。おえ。ストーンズ40年は「ちょいワル」ぶって「不良グルーヴ」を会得するためにあったのか。「気軽に聞いてね」って気持ちがこう書かせたのだとは思うが、本気でロックは気軽だと思ってるのか聞いてみたし。
どう考えても考えてみなくても気軽じゃ無し。俺だって30年かかってやっと入り込めたのもあるし、貴方の書いているようにそれぞれが「魂の結晶」です。それを「ちょい」するなら自分をも「ちょい」にさせてしまう。

「ロックはとんでもないものです。入ったら抜けられないので、気軽に近づかないように」by ROCKS

素人が書くなら文句は無し。この文でいくら貰って書いてるのか知らんが、こちとらも買って読んでるからに、小馬鹿にされると腹が立ち申す。

「エレキギター:あの頃あこがれだったあのギターを手に入れよう」とゆう記事もあります。
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「80万円ぐらいのビンテージ・ギターも結構売れてます」だってさ。楽器屋さんにとってはそりゃ結構。写真は当然フェンダー、ギブソンそれもテレキャス、ストラト、レスポールの3大神器だ。ほしー。恐らく親父になってそれなりに高収入で、やっと買えるようになったってことを想定しての記事だと思いまするが、うちではとてもポンと80万出して買えません。皆さんは買えますか?ご丁寧に痩せてくだびれたおじさんがショーウインドウ眺めて「ほしぃ〜〜」のイラスト入り。まー、情けないのはそうゆうお金持ちになれなかった自分で、ヒガミちゅやあヒガミだぜ。
格差社会を身を持って染み込まされる恐るべき記事です。皮肉なことに。
「成功者限定ページ」って次は書いておいてね。体に悪いから見ないなから。

「ひさびさにROCKスタイルしてみる」ってページもあります。
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フレンチカジュアルとアメリカンカジュアルなら「OK」なのですと。その意味もわからん人に向けて(俺)、短い説明文が。
余計なお世話だ。

最後に
「スタジオへ/ギターもスタイルもバッチリ決まったら仲間とスタジオに集まろう。それともちょっとリッチに個人練習に励んでみる?」
の文章でトドメ。
歳取ると、仕事以外の友人つうかそれも知り合いだよなあ、友達っていないよなあ、時間無いよな、休みの日は疲れて寝ちゃうよな(体の弱い人特に)、リッチも何も昼飯何喰おうか・・・・日曜の朝から何つうもの届けるんだ。

読者に色目を使って、妙な意識持って作るからこうゆうもんになるのだ。古今東西今昔、音楽でも他のジャンルのものでもそうゆうのはロクなもの無し。
当然ロックじゃない。

(山)2006.9.25


English Here
posted by 山 at 06:57| Comment(2) | TrackBack(0) | news | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月22日

ジェネシス出走

雪の競馬だ、わお

AJC杯は
3−6−10三連複1000てん、ワイドBOX1000てん
6−10−3三連単1000てん

平安ステーキズは
1,7,14,15の馬連ボックス、各1000てん。 全部で11000点。

の予想だーーー。

はいいけれど

小倉12レースの
背振山特別



1枠1番に白い帽子で
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ジェネシス

とゆう馬が登場。
パパはフジキセキ、ママはレッツビギン。

果たして勝利なるか?!16時10分発走予定。
posted by 山 at 15:29| Comment(1) | TrackBack(0) | news | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月10日

「30-35 vol.7 「イカ天」特集」にはうちはいない(T_T) 泣き

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30-35 vol.7 「イカ天」特集
とゆうCDが出たようです。

我がバンド、Loversholidayは収録されてません。

当たり前だ


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↑演奏開始の図


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↑とにかく完奏はして横森さんに指導を受けるの図


とにかく私は痩せていた(T_T) 泣き。
posted by 山 at 17:39| Comment(7) | TrackBack(0) | news | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月31日

只今、ちゃぶ通発行いたしました。

たーいへん遅くなりました。
紅白とK1とプライドとヤオイさんUFOとバチかぶりです。
ライバルはやっぱUFOだ。
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ファティマ第3の予言が当たったらどうしよー。


2005年のベスト10は元日にめでたく決めようっと。

それでは皆さん、良いお年をーーー。
posted by 山 at 22:37| Comment(2) | TrackBack(0) | news | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月22日

「80’S 12インチ・スペシャル」だっ。

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今年の8月に出てました

80’S 12インチ・スペシャル

ディスク: 1
1.ロック・ミー・アマデウス / ファルコ
2.ルック・オブ・ラヴ / ABC
3.シャウト / ティアーズ・フォー・フィアーズ
4.ガールズ・ジャスト・ワナ・ハヴ・ファン / シンディ・ローパー
5.リズム・オブ・ザ・ナイト / デバージ
6.フレッシュ / クール&ザ・ギャング
7.インナ・ビッグ・カントリー / ビッグ・カントリー
8.踊るリッツの夜 / タコ
9.汚れなき愛 / ソフト・セル
10.ススーディオ / フィル・コリンズ



ディスク: 2
1.ワン・ナイト・イン・バンコック / マレイ・ヘッド
2.リラックス / フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド
3.ルール・ザ・ワールド / ティアーズ・フォー・フィアーズ
4.ヒア・カムズ・ザ・レイン・アゲイン / ユーリズミックス
5.オブセッション / アニモーション
6.フェイド・トゥ・グレイ / ビサージ
7.マニアック / マイケル・センベロ
8.ナインティーン / ポール・ハードキャッスル
9.レッスンズ・イン・ラヴ / レヴェル 42
10.ラズベリー・ベレー / プリンス&ザ・レヴォリューション


コンピの意義大有り。ダブのやり方見聞してこないなやりかたもあるのかーっと時代の花だった12インチ。一挙に聴かばくどかったり手口が同じやーとなるやも、承知でござります。
posted by 山 at 09:22| Comment(0) | TrackBack(0) | news | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月21日

ジンギスカン、20年ぶりに再結成 だってーーー

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メンバーが入れ替わっててもわからなかったりしてーーーーー

まいあひに続くのだそうです。
実は嫌いじゃありません。


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posted by 山 at 08:53| Comment(0) | TrackBack(0) | news | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月08日

ロバ・パーさんライブ!

ナイスなる再発レーベル、ミュージック・クラブから
ロバート・パーマー氏

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Legend: Live on Stage

1.Some Like It Hot
2.Hyperactive
3.Discipline of Love
4.Tell Me I'm Not Dreaming
5.I Didn't Mean to Turn You On
6.Looking for Clues
7.Change His Ways
8.Pride
9.Woke Up Laughing
10.Johnny & Mary
11.Riptide
12.Between Us
13.Flesh Wound
14.More Than Ever
15.Simply Irresistible
16.Casting a Spell
17.Addicted to Love


が9月末に発売されてます。
中身はほぼ、98%、2001年の「ライブ・アット・ジ・アポロ」と推察いたしますが

値段がやすーい。いささか。

バックはもちろんあのお姉さんたち

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ではねえです
posted by 山 at 08:03| Comment(0) | TrackBack(0) | news | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月06日

ドライブのロック、しかし暴走。

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こんなん見つけました。

Best of Driving Rock

豪華CD6枚組ボックス、しかもカイマンさん中古で
¥2,304

ドライブ中に聴くロックって・・・こりゃ大命題だ。
面白いので曲目を載せますと(長いけど(^_^;))

ディスク: 1
1.Rock 'n' roll dreams come through - Meat Loaf
2.Rebel yell - Billy Idol
3.Gimme some lovin' - Thunder
4.Simply irresistible - Robert Palmer
5.Walking on sunshine - Katrina & The Waves
6.Kids in America - Kim Wilde
7.All fired up - Pat Benatar
8.Heaven is a place on Earth - Belinda Carlisle
9.Power of love - Huey Lewis & The News
10.Missing you - John Waite
11.When you walk in the room - Paul Carrack
12.Rush hour - Jane Wiedlin
13.French kissin' in the USA - Deborah Harry
14.We want the same thing - Belinda Carlisle
15.Mercy mercy me - Robert Palmer
16.We close our eyes - Go West
17.Roll with it - Steve Winwood
18.We belong - Pat Benatar

ディスク: 2
1.Psycho killer - Talking Heads
2.Alive and kicking - Simple Minds
3.Get it on - Power Station
4.Rio - Duran Duran
5.Centrefold - J.Geils Band
6.Let's stick together - Bryan Ferry
7.Real real real - Jesus Jones
8.I'm gonna be (500 miles) - Proclaimers
9.And a bang on the ear - Waterboys
10.Tide is high - Blondie
11.Electric dreams - Philip Oakey & Giorgio Moroder
12.And stones - Blue Aeroplanes
13.Today - Talk Talk
14.Dancing with tears in my eyes - Ultravox
15.Angel eyes - Roxy Music
16.I just died in your arms tonight - Cutting Crew
17.China in your hand - T'Pau
18.Nothing compares 2 U - Sinead O'Connor

ディスク: 3
1.Passenger - Iggy Pop
2.Go Buddy go - Stranglers
3.What do I get - Buzzcocks
4.King rocker - Generation X
5.Call me - Blondie
6.Rise - Public Image Ltd.
7.Love like blood - Killing Joke
8.Never gonna take me alive - Spear Of Destiny
9.51st state - New Model Army
10.Shot by both sides - Magazine
11.21st century boy - Sigue Sigue Sputnik
12.Ready steady go - Generation X
13.Surfin' bird - Cramps
14.Poison heart - Ramones
15.Senses working overtime - XTC
16.Sanctify yourself - Simple Minds
17.Something better change - Stranglers
18.And she was - Talking Heads

ディスク: 4
1.Smoke on the water - Deep Purple
2.Here I go again - Whitesnake
3.Dirty love - Thunder
4.Doctor doctor - UFO
5.Wheels of steel - Saxon
6.Silver machine - Hawkwind
7.Comin' on strong - Broken English
8.Whole lotta love - CCS
9.Some like it hot - Power Station
10.Dance with the devil - Cozy Powell
11.Take a look at yourself - Coverdale-Page
12.Hearthammer - Runrig
13.Kayleigh - Marillion
14.Hey you - Quireboys
15.Alone - Big Country
16.Would I lie to you - Whitesnake
17.Only you can rock me - UFO
18.Black night - Deep Purple

ディスク: 5
1.American pie - Don McLean
2.Make me smile (come up and see me) - Steve Harley & Cockney Rebel
3.I hear you knocking - Dave Edmunds
4.Let's work together - Canned Heat
5.Motor bikin' - Chris Spedding
6.Nutbush city limits - Ike & Tina Turner
7.Roxette - Dr. Feelgood
8.My Sharona - Knack
9.Dyna mite - Mud
10.Daytona demon - Suzi Quatro
11.Showdown - ELO
12.2468 motorway - Tom Robinson
13.54321 - Manfred Mann
14.Tobacco Road - Nashville Teens
15.We gotta get out of this place - Animals
16.Good vibrations - Beach Boys
17.Surf City - Jan & Dean
18.Summertime blues - Eddie Cochran

ディスク: 6
1.Unbelievable - EMF
2.Middleman - Terrorvision
3.This is not a love song - Public Image Ltd.
4.No more heroes - Stranglers
5.Mony Mony - Billy Idol
6.Wild wild life - Talking Heads
7.Letter from America - Proclaimers
8.Election day - Arcadia
9.Well did you evah - Deborah Harry & Iggy Pop
10.Pepper - Butthole Surfers
11.Sugar doll - Jets
12.Wild one - Suzi Quatro
13.She's a wind up - Dr. Feelgood
14.Jenny takes a ride - Mitch Ryder & The Detroit Wheels
15.Rollin' and tumblin' - Canned Heat
16.Bad to the bone - George Thorogood & The Destroyers
17.Travellin' south - Albert Collins
18.Guitar man - J.J.Cale


おー、うんうん、おー、と納得し、

何か、もー、すげえ硬派
デイトにはほぼ完全に不向きな曲がずらり。

何かしらの(^0^)確信と根性入りまくりで、編者に拍手喝さいを贈りたく候。

車は英国製です。

posted by 山 at 08:26| Comment(2) | TrackBack(2) | news | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月28日

オジーちゃん最高

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とゆうことで「21世紀の精神異常者」のカバーを含む
オジー・オズボーン氏の

アンダー・カヴァー
が16日に発売されてます。

曲目は
1.ロッキー・マウンテン・ウェイ
2.イン・マイ・ライフ
3.ミシシッピー・クイーン
4.ゴー・ナウ
5.ウーマン
6.21世紀のスキッツォイド・マン
7.すべての若き野郎ども
8.フォー・ホワット
9.グッドタイムス
10.サンシャイン・オブ・ユア・ラブ
11.ファイア
12.ワーキング・クラス・ヒーロー(労働階級の英雄)
13.悪魔を憐れむ歌
14.チェンジズ(ボーナス・トラック)

わお、凄い引きのあるわ。イン・マイ・ライフっていったい。若きやろーども!。チェンジスってよ。
Prince Of Darknessボックスから独立させて発売してくれたのはありがたいすけど、それでも値段が高いよ。半分になったけど。もう一声!

日本盤はこちら

外盤はこちら

ちょっと待つの覚悟で外盤をカイマンさんで買えば1700円くらいか。あ、外盤にはチェンジズが無いやんか。うー。
posted by 山 at 07:51| Comment(0) | TrackBack(0) | news | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月25日

オペラ座の夜 (30周年記念スペシャルエディション)

もう70’sのものですから。ここのところ30周年記念盤が続きます。
30年だもんなあ。うーむ。信じられん年月だ。

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オペラ座の夜 (30周年記念スペシャルエディション)

お宝DVD付。そりゃもう日本盤だろうけど、いやはや値段が・・・。
30年立っても経済状態がグレードアップしてないのが悲しいっす。




アンド
ついに仕事限界超えて、ぶっ倒れ状態に。
倒れてるところを引きずり起こされるかもしれんがそれまで倒れよう。30分でも。

PONはお休みです。
posted by 山 at 08:40| Comment(0) | TrackBack(0) | news | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月23日

勤労感謝の日

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今日は祝日でしたかー。
勤労感謝の日。
又の名をサンクス・ギビング・デイ
あ、明日からか。

我が家は勤労しまくりのデイです(T_T)。
仕事6つ抱えてます。あさってまで締切りが3つ(T_T)。

今週のちゃぶ通はまたしても危機、お休みさせていただくかもしれません(T_T)。

某構造計算設計事務所は仕事をこなすために手を抜きましたが
うちは、内容完璧、仕事は速く、しかもとことん安くを求められてます(T_T)。

下々の者はよー、犯罪者になるか、ぶっ倒れるかしか選択肢はないのかよよー。

倒れる前に開き直ることにします。

今日のPONは
45回転アワースペシャルを。
洋邦取り混ぜてのアナログ天国をどうぞ。
posted by 山 at 08:41| Comment(0) | TrackBack(0) | news | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月22日

ヴェリイ・ベストなわたしよーーーん

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私のちょび髭が気に入った方は聴いてくださいと
出てました
スイートの新ベスト盤。10月26に発売ほやほや。

ヴェリー・ベスト・オブ・スウィート

1.ブロック・バスター
2.ヘル・レイザー
3.ロックン・ロールに恋狂い
4.ティーンエイジ・ランページ
5.ココ
6.初恋の16才
7.ラヴ・イズ・ライク・オキシゲン
8.ポパ・ジョー
9.ファニー・ファニー
10.ターン・イット・ダウン
11.アレクサンダー・グラハム・ベル
12.恋はだましあい
13.アクション
14.スウィート&フォクシー’98ダンス・ミックス
15.リトル・ウィリー
16.ウィグ・ワム・バム
17.フォックス・オン・ザ・ラン
18.レストレス
19.セット・ミー・フリー
20.バーン・オン・ザ・フレイム


おおおお、初期のプリティ・ポップもちあんと入ってる。最高の選曲です。
しかも日本盤。勝算有るのかー。
posted by 山 at 07:50| Comment(0) | TrackBack(0) | news | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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