2018年07月14日

週刊◎馬小屋◎土曜版朝刊:安達太良S〜ミッシング・ワーズ


*週刊馬小屋は選びぬかれた馬と秘密展開読みによるネット競馬新聞です*

安達太良S
〜ミッシング・ワーズ




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印刷して買い目を記入するのに便利な今日の全レース時刻表は、
こちらで

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おはようございます。
競馬負けてたまるか、馬小屋です。

今日の目玉は

福島競馬場

ダ1700m1600万

安達太良S。

お頼み申すミッシングリンク。

ほかお頼み申す中京10Rザクイーン。

8Rトゥザフロンティア。お頼み申す。


8段で踏ん張る
俺の今日の俺プロ手口




※現在までの収支※

投入金額2351000円、
獲得賞金2754140円。
回収率117.2%↑

ロックな獲得馬券累計7858枚。
経験値7396910。LV739。


第1046回
今日の資金回収レース予定

−−−−−
※平場※

別紙予定の中から・・・

−−−−−
※特別※

別紙予定の中から・・・

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※メインレース※

函館競馬場
15:25発走
11R:芝1200m1000万

STV杯

○6リナーテSG1081/34.7+33.4=68.1/。康太J。



中京競馬場
15:35発走
11R:芝2000m1600万

マレーシアカップ

見です



福島競馬場
15:45発走
11R:ダ1700m1600万

安達太良S

◎6ミッシングリンクVic1535/38.2+36.3=74.5/。戸崎J。


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※最終レース※

函館は7?

中京は15?

福島は?

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その他予想は
この中から



揺れるハート競馬の歌(馬の歌)揺れるハート

(僕の)わんぱくポニー/ジェニュウィン

レディ・ラック/ロッド・スチュワート

プリティエスト・アイズ / ビューティフル・サウス


ラッキー・ユー/ライトニング・シーズ

ブル・イン・ザ・ヘザー/ソニック・ユース

いつもはこんな僕じゃない/ペット・ショップ・ボーイズ

どうってことないよ / スティヴン・スティルス/マナサス

買い目 / ジェリー・ガルシア

ライフ・オヴ・サプライジズ / プリファブ・スプラウト

ロング・ハード・クライム / ロン・デイヴィス

アゲインスト・ザ・ウインド / ボブ・シーガー

うつろな愛 / カーリー・サイモン

ロング・ショット(大穴)/スペシャルズ

ランニング・ライク・ザ・ウインド/マーシャル・タッカー・バンド

キャント・テイク・イット・ウィズ・ユー/オールマン・ブラザース・バンド

アリバイ/シン・リジィ

究極/イエス

ドゥ・イット・オア・ダイ/アトランタ・リズム・セクション

スイート・シーズンズ/キャロル・キングさん

見捨てられたサラブレッド/岡林信康氏

風の中の栗毛/松任谷由実氏

ワイルド・ホーセズ/ローリング・ストーンズ

ランニン・アウェイ/スライ&ザ・ファミリー・ストーン

ストレイト・オン/ハート


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僭越ながら
ウチのバンド、Lovers Holidayの曲です。
お聞きくだされば幸いです。

http://www.youtube.com/playlist?list=PL3A8FE17D2271FEAA


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.覚書
posted by 山 at 08:39| Comment(0) | 週刊馬小屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月13日

ジュリア / シルヴァー・サン 1997/6/29 Julia - Silver Sun



ジュリア
シルヴァー・サン
1997/6/29


♪どぅっどぅっどぅ、どぅっどぅっるぅどぅ♪

「どぅっどぅっどぅ、どぅっどぅっるぅどぅ」

「どぅっどぅっどぅ、どぅっどぅっるぅどぅ」

「どぅっどぅっどぅ、どぅっどぅっるぅどぅ」

「なんだなんだ?」



「どぅっどぅっどぅ、どぅっどぅっるぅどぅ」



「どぅっどぅっどぅ、どぅっどぅっるぅどぅ」



「どぅっどぅっどぅ、どぅっどぅっるぅどぅ」

「どぅっどぅっどぅ、どぅっどぅっるぅどぅ」

「こいつらこないだからサード・アイ・ブラインドのセミ・チャームド・ライフに取り憑かれてんだよ。」

「うーむ、まさしく猫にマタタビ状態。」

「どぅっどぅっどぅ、どぅっどぅっるぅどぅ」

「どぅっどぅっどぅ、どぅっどぅっるぅどぅ」

「どぅっどぅっどぅ、どぅっどぅっるぅどぅ」

「つける薬はありゃせんな。」

「1年ぐらい経ったら飽きるんじゃないかな。」

「どぅっどぅっどぅ、どぅっどぅっるぅどぅ」

「どぅっどぅっどぅ、どぅっどぅっるぅどぅ」

「どぅっどぅっどぅ、どぅっどぅっるぅどぅ」

「目を覚まさせるにはあれしかないか。



長いことお待たせいたしました。。
毎度おなじみアディクト専門レコ屋でござーい。
今日持ってまいりましたさらなる中毒のお宝はああああ

ジュリア
Julia
シルヴァー・サン
Silver Sun


元祖猛毒入りポップ!」



「ご説明いたしましょう。」

「どぅっどぅっどぅ、どぅっどぅっるぅどぅ」

「なんとかしてこいつを止めてくれ。」

「むせかえるPOP爆弾、
歌詞毒々ブリット・ポップ、
サウンド爆裂アメリ・ポップ
ロンドン・カムデン・ビーチ・ボーイズ
シルヴァー・サンです。

メンバーは

James Broad - lead vocals, guitar
Paul Smith - guitar
Richard Kane - bass, piano, vocals
Richard Sayce - drums
Jeff Cummings - album illustrations

1997年5月9日発売1作目アルバム



シルヴァー・サン
Silver Sun


英国アルバムチャート
1回目のヒットで、
1997年5月24日30位初登場、
以後
78-(6/7)99位。
最高位30位、通算3週。

日本60位。

より先行1回目カット1996年10月6日発売

ラーヴァ
Lava


https://youtu.be/ilMel0rWiGE

英国チャート
1回目のヒットで、
1996年11月2日54位初登場、
以後
(11/9)79--
ブレーク後
1997年10月6日新装発売して
(1997/10/18)35-(10/25)66位。
最高位35位、通算4週。

先行2回目カット1997年2月16日発売

ラスト・デイ
Last Day


英国チャート
2回目のヒットで、
1997年2月22日48位初登場、
次週3月1日87位。

をちょぼっとブチかまして一躍ややその筋の寵児となっての

3回目カット4月27日発売が



ゴールデン・スキン
Golden Skin




作は
メガネどんくさいあんちゃん、ジェイムス・ブロードくん。

プロデュースは
Nigel Godrich, Silver Sun。



英国チャート
3回目のヒットで、
1997年5月3日32位初登場、
次週5月10日57位。」



「サード・アイ・ブラインドと比べて実にちょぼいけど花束、贈ります。」



https://youtu.be/e8LVVmzhC9c






On an advert, of the late show
 広告CMよ、深夜番組の

  ういーいーいーいー

That's where she goes
 それが彼女の居場所

  いーーー

She's got a chat show and she gets old
 彼女の番組はトークショーで歳とってる人

  ういーいーいーいー

And she wants to look gold
 イカして見せたいんだ

Every magazine and paper
 どの雑誌や新聞でも

There's an interview with her
 彼女とのインタビューが載っている



And she's got golden skin
 彼女は金ピカの肌の持ち主

Open the door,
 扉をお開け

  ぱらっぱっぱぱ

and let the light in
 光を当てるのよ




On every cover she's saying
 どの表紙でも彼女は言っている

  ういーいーいーいー

Intimate things about her lover
 恋人との深い関係を

  いーーー

She's learning English now the subtitles gone
 彼女は今、英語を勉強中
 字幕はもう無くなったんだよ

  ういーいーいーいー

It's her second tongue
 それは彼女の二つ目に話せる言語

And if you're asking her
 もし君が何か彼女に尋ねるんなら

Could you have some, some of her
 彼女について何か、なんか聞きたいことがお有りになりますかね



And she's got golden skin
 彼女は金ピカの肌の持ち主

Open the door,
 扉をお開け

  ぱらっぱっぱぱ

and let the light
 光を



And she's got golden skin
 彼女は金ピカの肌の持ち主

Open the door,
 扉をお開け

  ぱらっぱっぱぱ

and let the light in
 光を当てるのよ


(Open the door, Open the door)
  扉をお開け、扉をお開け

let the light in
 光を当てなさい

(Open the door, Open the door)
  扉をお開け、扉をお開け

and let the light in
 光を当てなさい

(Open the door, Open the door)
  扉をお開け、扉をお開け

and let the light in
 光を当てなさい

(Open the door, Open the door)
  扉をお開け、扉をお開け

and let the light in
 光を当てなさい




ギタア!




And she's got golden skin
 彼女は金ピカの肌の持ち主

Open the door,
 扉をお開け

  ぱらっぱっぱぱ

and let the light
 光を



And she's got golden skin
 彼女は金ピカの肌の持ち主

Open the door,
 扉をお開け

  ぱらっぱっぱぱ

and let the light in
 光を当てるのよ


Open the door,
 扉をお開け

  ぱらっぱっぱぱ

and let the light in
 光を当てるのよ


Open the door,
 扉をお開け



  ぱらっぱっぱぱ



and let the light
 光を当てるの・・・



in
 よ





Silver Sun play Golden Skin on The Mag
https://youtu.be/tDGQ9MI28Ss




「意図はわからないけどビューティークリニックのだがのゆでぃさんをディスってるね。」

「おいおいなぜ特定する?」

「一番最初に思い出したもんで。」

「虚飾にまみれた世界の野心おばさん、やたらムカつくてのを甘美でアッパーなビーチ・ボーイズ・サウンドでお届けいたします。」

「おおこれぞ汁婆さん。」















「ばっちりちょぼいヒット、再びカマして
さて
4回目実質最後カット6月29日発売



ジュリア
Julia




作は
メガネどんくさいあんちゃん、ジェイムス・ブロードくん。



プロデュースは
Nigel Godrichさん。



英国チャート
4回目のヒットで、
1997年7月5日51位初登場、
次週7月12日84位。」

「ますます下り目すか。」



https://youtu.be/x0R9NjbNJjE






Two foot tall and mad as hell
 60cmの高さで我慢できんの

I make you a good one no?
 ワシはお前をステキなのにしてやるんじゃ違うんか?

Pick up the knife and spoon
 さあナイフとスプーンを拾え

I have an amazing prowess in June
 ワシは6月になるとえらい名人になるのだぞ

Structured up and evil too
 組み立てられて邪悪でもある

I got my evil eye on you
 ワシは悪意を持ってお前のこと見てた

Down at the harbour pool
 海際のプールのあたりでは

They speak english too
 奴らだって英語を話すんだろが



And Julia
 でジュリア

  ジュ、ジュ、ジューリアー

what can I do?
 どうすればいいんじゃ?

  ぱっぱらぱー、ぱぱー

Coz everyday I look a little more like
 毎日ワシは少しづつ似てきてるのに



And Julia
 でジュリア

  ジュ、ジュ、ジューリアー

what can I do?
 どうすればいいんじゃ??

  ぱっぱらぱー、ぱぱー

Coz everyday I look a little more like
 毎日ワシは少しづつ似てきてるのに

Everyday I look a little more like
 毎日ワシは少しづつ似てきてるじゃろ

Everyday I look a little more like you!
 毎日ワシは少しづつ似てきてるじゃろお前に!




Lilo, Milo's got the change
 ライロ、マイロが変になっちゃった

He's the Geezer who's slighty deranged
 彼はちょいとだけボケた爺さんなのだ

Everyone knows what to do when a little accidents due
 誰もがちょいとしたアクシデントのおかげですべきことがわかるもの

Choop it up and you'll be fine
 切り刻んでおいても大丈夫

Get back to the cheap red wine
 安い赤ワインをまた飲んでなよ

Marry me in the Med, cut to the bed
 病院で結婚してくれないか
 ベッドにすぐいける


ラッパぷお




And Julia
 でジュリア

  ジュ、ジュ、ジューリアー

what can I do?
 どうすればいいんじゃ??

  ぱっぱらぱー、ぱぱー

Coz everyday I look a little more like
 毎日ワシは少しづつ似てきてるのに



Julia
 ジュリア

  ジュ、ジュ、ジューリアー

what can I do?
 どうすればいいんじゃ??

  ぱっぱらぱー、ぱぱー

Coz everyday I look a little more like
 毎日ワシは少しづつ似てきてるのに

Everyday I look a little more like
 毎日ワシは少しづつ似てきてるじゃろ

Everyday I look a little more like you!
 毎日ワシは少しづつ似てきてるじゃろお前に!





「なんだこの歌詞。」

「久しぶりにまるっきし見当違いじゃないかと思えてきおった。」

「うーーんと、もしかすると身長60cmの女性型ロボットを恋人としてるボケた爺さんのたわ言を活写してるとですか?」

「うーむ多分。汁爺さん。」

「例によって名曲でもわけわからないのでヒットしないやつだね。」



「ぱっぱらぱー、ぱぱー」

「おお、喰い付いた。」

(山)2018.7.13
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ろっくす特製でかいジャケットのページ也。

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資料(英版)

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いつも閲覧ありがとうございます。
僭越ながら
ウチのバンド、Lovers Holidayの曲です。
お聞きくだされば幸いです。

http://www.youtube.com/playlist?list=PL3A8FE17D2271FEAA

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2018年07月11日

セミ・チャームド・ライフ / サード・アイ・ブラインド 1997/6/17 SEMI-CHARMED LIFE - Third Eye Blind



セミ・チャームド・ライフ
サード・アイ・ブラインド
1997/6/17


ブリットポップ一息ついたおりもおり1997年、
お、今度はアメリカがいい感じの気配を確信させるべく出てきおった
キャッチーな掛け声で始まりの
元気いっぱいしゃべくり唄いで
ポップ極まりないコーラスを持った
大ヒット曲。
ナックのマイ・シャローナみてぇバカで楽しくていいわ
いまだに忘れられません

さあ訳してみんべとやってみたらこれが
バカはバカでも楽しいなんてとんでもない。
人生馬鹿やっちまって笑い泣き、泣き笑いしてるとてつもなく重い唄や。

たまげたし
唸る。

結成は1993年サンフランシスコ。
スティーヴン・ジェンキンスくん
Stephan Douglas Jenkins、1964年9月27日カリフォルニア州インディオ生まれ、
バランス感覚有り、常識的、優柔不断、騎手には不適の天秤座乙女座寄り。

ケヴィン・キャドガンくん
Kevin Rene Cadogan、1970年8月14日カリフォルニア州オークランド生まれ、
正義・情熱・棟梁の獅子座
ライヴの後、会って互いにおめぇってすげえなと意気投合、
歌作りのパートナーとなり
ジェンキンスくんは歌詞をキャドガンくんは
ひらめきに溢れた音楽的サポートし
最初のデモを1993年に制作、
1994年メンツ集めて2回目のデモ制作、
1995年から96年にかけてRCAの予算でプロデューサーのエリック・バレンタイン師と3回目のデモ録音し
各メジャー・レーベルの関心獲得、
かの業界大物クライヴ・デイヴィス師からニューヨークのアリスタで演奏お披露目するよう招聘されもし
1996年4月、ジェンキンスくん、エピックの役員デビッド・マジー氏とミーティング後、
サンフランシスコのシヴィック・オーディトリアムにてオアシスの前座で演奏、
オアシスの前にやるんですからまずウケる見込みはありそうもない中、
アンコールも要求されるバカウケとなりプロモーターは大喜びして2倍のギャラ支払うつう事態発生、
さらにジェンキンスくんプロデュースのヒップホップ二人組ザ・ブレイズによるクイーンのボヘミアン・ラプソディのカバーが



The Braids - Bohemian rhapsody
https://youtu.be/d9DJkopkDOg


が各社の興味を惹きバンド争奪合戦始まりの
ロスでのお披露目ライブ後、一番好きにやらせてくれそうなエレクトラと契約、
1作目アルバム



サード・アイ・ブラインド
Third Eye Blind


1997年4月8日発売。
メンツは

Vocals, Guitar, Brushes, Programmed By – Stephan Jenkins
Guitar, Vocals – Kevin Cadogan
Bass – Arion Salazar
Drums – Brad Hargreaves
Programmed By Eric Valentine

Producer Eric Valentine, Stephan Jenkins

それより1回目カット6月17日発売が



セミ・チャームド・ライフ
SEMI-CHARMED LIFE




作はジェンキンスくん。



彼曰く
ルー・リード師の

ワイルド・サイドを歩け
Walk on the Wild Side


https://youtu.be/oG6fayQBm9w


へのサンフランシスコ立ち位置でのアンサーだそう。
ヒップホップの要素濃厚なしゃべくり唄いとお気楽ポップ・ソングのスタイル身にまとい
歌詞はメタンフェタミン中毒にハマった連中の描写、
彼曰く



「こいつはダーティーで下卑なスピードを吸ってフェラチオに勤しむ唄だ。」

「俺の人生の中でダチのみんながスピードでグダグダになってるように思えた時代の産物。」

「お気楽で明るい表ヅラで次にアンタラはこの言いようもないしょうもなさで打ちのめされる。
俺が書いた音楽はお気楽で楽しくさせるためにお気楽で楽しくしたわけじゃない。
スピードってのはこんな感じで魅力的でハマっちまうもんだとゆうこと。」



タイトルに関しては

「何もかも庇護のもとにある生活のこと。
わかるか?お気楽で楽しい生活を満喫してるお上品な奴らは一皮むけば皆、糞まみれだってことだ。」

狙い通りバッチシとこのキャッチーにハマって
お次にお上品な連中どころか全米中の若いしが思い当たる節がありありで共感されまくるつう
想定外かもしれぬひどい状況で

米国チャート
1997年7月5日17位初登場、
以後
13-12-6-5-(8/9)4-4-4-4-6-8-8-9-7-7-8-10-11-11-13-18-19-18-22-25-25-
(1998/1/3)28-31-23-22-24-28-31-36-40-38-37-(3/21)36-41-42-44-44-(4/25)49位。
最高位4位4週。43週。
年間17位。
60万枚ゴールド。

英国チャート
1回目のヒットで、
1997年9月27日37位初登場、
以後
(10/4)33-(10/11)38-50-(10/25)61位。
最高位33位。通算5週。



PV
https://youtu.be/beINamVRGy4


Full
https://youtu.be/tC1NR7AL_9s




Doo-doo-doo, doo-doo-doo-doo
 どぅっどぅっどぅ、どぅっどぅっるぅどぅ

Doo-doo-doo, doo-doo-doo-doo
 どぅっどぅっどぅ、どぅっどぅっるぅどぅ

Doo-doo-doo, doo-doo-doo-doo
 どぅっどぅっどぅ、どぅっどぅっるぅどぅ

Doo-doo-doo
 どぅっどぅっどぅ


I'm packed and I'm holding, I'm smiling
 拳銃とヤクを持ってヘラヘラ笑ってる俺

She's living, she's golden, she lives for me
 アイツは楽しんで喜んで、俺のために生きてるんだと

Says she lives for me
 言いやがるんだ
 俺のために生きてるって

Ovation,
 褒め言葉

her own motivation
 それはアイツのモチベーション

She comes 'round and she goes down on me
 ぶらりとやって来て口でヤッてくれる

And I make her smile like a drug for you
 俺はアイツを笑わせる、アンタにとってのヤクみたいに

Do ever what you want to do, coming over you
 自分に正直になればいい、アンタだってそうなるって

Keep on smiling what we go through
 辛いことも笑い続けることで切り抜けてみるんだ

One stop to the rhythm that divides you
 アンタと分け合うリズム休符て感じ

And I speak to you like the chorus to the verse
 そして俺はコーラスからバースに移るかのようにアンタに話すんだ

Chop another line like a coda with a curse
 罵るコーダみてぇに、も一言喰らわしてやる

Come on like a freak show, takes the stage
 さあ来やがれ、見世物小屋みてぇに
 ステージお努めいたします

We give them the games we play,
 俺らがプレーするゲームを教えちゃる

she said
 アイツは言った


I want something else
 アタシ、なんか違うもんが欲しいのよ

To get me through this
 暇つぶしするために

Semi-charmed kind of life,
 この大して面白くもない生活のね

baby, baby
 ベイビー、ベイビー

I want something else
 アタシ、なんか違うもんが欲しいのよ

I'm not listening when you say
 アタシ、アンタが言っても聞く耳持たないわ

Goodbye
 さよならって言ってもね


Doo-doo-doo, doo-doo-doo-doo
 どぅっどぅっどぅ、どぅっどぅっるぅどぅ

Doo-doo-doo, doo-doo-doo-doo
 どぅっどぅっどぅ、どぅっどぅっるぅどぅ

Doo-doo-doo, doo-doo-doo-doo
 どぅっどぅっどぅ、どぅっどぅっるぅどぅ

Doo-doo-doo
 どぅっどぅっどぅ


The sky was gold, it was rose
 空は金色だった、そいつはキラキラしてた

I was taking sips of it through my nose
 俺は鼻から吸い込んでラリってたんだ

And I wish I could get back there, some place back there
 あの頃に戻れたらなあ、戻れるならどこでも

Smiling in the pictures you would take
 お前が撮る写真で笑って

Doing crystal meth will lift you up until you break
 ぶっ壊れるまでお前がハイになれるクリスタル・メス、ヤッて

It won't stop, I won't come down
 ヤメないぜ、効き目が切れちゃたまんねえ

I keep stock with a tick-tock rhythm,
 チクタク鳴る音で味わい続けるんだ

a bump for the drop
 一服ぶち込んで

And then I bumped up,
 またぶち込んで

I took the hit that I was given
 持ってる分、ヤッちまった

Then I bumped again, then I bumped again
 またぶち込んで、そんでまたぶち込んで


Said how do I get back there
 言った
 どうやったらそこに戻れる?

To the place where I fell asleep inside you?
 お前の中で眠りこけたとこに?

How do I get myself back to the place
 どうやったらそこに戻れるんだ?

Where you said?
 お前が言ってたとこによ?


I want something else
 アタシ、なんか違うもんが欲しいのよ

To get me through this
 暇つぶしするために

Semi-charmed kind of life,
 この大して面白くもない生活のね

baby, baby
 ベイビー、ベイビー

I want something else
 アタシ、なんか違うもんが欲しいのよ

I'm not listening when you say
 アタシ、アンタが言っても聞く耳持たないわ

Goodbye
 さよならって言ってもね


I believe in the sand beneath my toes
 俺は自分のつま先の下の砂粒を信じてる

The beach gives a feeling, an earthy feeling
 砂浜は感じさせてくれる、シラフな感じを

I believe in the faith that grows
 俺は湧き上がってくる信じる気持ちを信じてる

And the four right chords can make me cry
 ハマってる4つのコードで俺は泣けるんだよ


When I'm with you I feel like I could die
 お前と一緒なら俺は死んでもいい気分

And that would be all right, all right
 だいじょぶだって、だいじょぶだって感じるんだ


And when the plane came in
 で飛行機が飛んできて

She said she was crashing
 アイツは言った
 アタシ、墜落しちゃったって

The velvet it rips in the city
 ベルベット、そいつは街で引き裂かれる

We tripped on the urge to feel alive
 俺たちは生きてるって感じたくてそうしたくてトリップした

But now I'm struggling to survive
 けど今は生き残るためにもがいている

Those days you were wearing that velvet dress
 お前がベルベットのドレスを着ていたあの頃

You're the priestess I must confess
 お前は尼さんだよ
 言いたかないが

Those little red panties, they pass the test
 あの小さな赤いパンティー、それで試験にゃ合格

Slide up around the belly face
 腹のあたりまでたくしあげて

Down on the mattress one
 マットレスで一つになるんだ

And you hold me
 お前が俺を抱きしめてる

and we are broken
 俺らはぶっ壊れてる

Still it's all that I want to do, just a little now
 んでもそれこそが俺がしたいこと、もうちょっとだけ

Feel myself head made of the ground
 オツムが土で出来てるみてぇに感じやがる

I'm scared, I'm not coming down,
 怖いんだ、ヤクが切れることが無いんだよ

no, no
 違う、違うんだ

And I won't run for my life
 俺は逃げたりはしない

She's got her jaws now locked down in a smile
 アイツは不機嫌で今はもう笑い顔は封印中

But nothing is all right,
 だから大丈夫なわきゃないじゃないか

all right
 大丈夫なわきゃ


I want something else
 俺はなんか違うもんが欲しいんだ

To get me through this
 時間つぶしするためにこの

Life,
 生活を

baby
 ベイビー

I want something else
 俺はなんか違うもんが欲しいんだ

Not listening when you say
 お前が言ったって聞いちゃいない

Goodbye
 さようならって

Goodbye
 さようならって

Goodbye
 さようならって

Goodbye
 さようならって


Doo-doo-doo, doo-doo-doo-doo
 どぅっどぅっどぅ、どぅっどぅっるぅどぅ

Doo-doo-doo, doo-doo-doo-doo
 どぅっどぅっどぅ、どぅっどぅっるぅどぅ

Doo-doo-doo, doo-doo-doo-doo
 どぅっどぅっどぅ、どぅっどぅっるぅどぅ


The sky was gold, it was rose
 空は金色だった、そいつはキラキラしてた

I was taking sips of it through my nose
 俺は鼻から吸い込んでラリってたんだ

And I wish I could get back there, some place back there
 あの頃に戻れたらなあ、戻れるならどこでも

In the place we used to start out lives
 俺たちが自分らの生活を始めたあのときに

Doo-doo-doo, doo-doo-doo-doo
 どぅっどぅっどぅ、どぅっどぅっるぅどぅ

Doo-doo-doo, doo-doo-doo-doo
 どぅっどぅっどぅ、どぅっどぅっるぅどぅ

Doo-doo-doo, doo-doo-doo-doo
 どぅっどぅっどぅ、どぅっどぅっるぅどぅ

I want something else
 俺はなんか違うもんが欲しいだけなんだよ





これは
米ドラマ

ブレイキング・バッドのピンクマンと恋人のジェーン・マーゴリスの物語。

Jesse Pinkman/Jane Margolis - Stay High
https://youtu.be/xgeZ_dgyo6E


これがほぼ1年間42週超ヒットするかの国

bright and shiny on the surface,
and then it just pulls you down in this lockjawed mess ...
お気楽で明るい表ヅラで次にアンタラはこの言いようもないしょうもなさで打ちのめされる。

他人事と思うなかれ。
音楽を含め酒でもギャンブルでもスマホでもゲームでも何だって
善きにしろ悪しきにせよ魅力ある快楽は誰でも耽溺して破滅に至る可能性大有のもの。

自分はそんなことになるはずがない。
なった奴は弱い奴でそんなものは全部自己責任、
野垂れ死にすりゃいい。

と言える方々はこの唄をついつい口付さんだりしないだろな。

(山)2018.7.11
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ろっくす特製でかい画像ページ也。

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資料

資料-英版

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僭越ながら
ウチのバンド、Lovers Holidayの曲です。
お聞きくだされば幸いです。

http://www.youtube.com/playlist?list=PL3A8FE17D2271FEAA

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