2018年04月11日

心のラヴ・ソング / ポール・マッカートニー&ウイングス 1976/4/1 Silly Love Songs - Paul McCartney and Wings



心のラヴ・ソング
ポール・マッカートニー&ウイングス
1976/4/1


絶好調で調子こきまくってます
我らがポールちゃん。
束の間かもしんないけどバンドは安泰だし
売れに売れてるし
ただでさえ溢れるアイデアは箸が転がるのを見ても曲が出来ちゃう娘さん状態で
バンド・オン・ザ・ラン→ヴィーナス・アンド・マースと二連発大傑作ものにしたあとだっちゅうのに
いささかも怯むこと無く新作の録音に突入、
バンドなんだからおめえらもみんな唄ってみろやと珍しく寛大なお心まで持っちゃって
1975年9月から折を見てスタジオ入り
ガンガンやってドカンと出来ちゃいましたよ

ウイングス5作目アルバム



スピード・オブ・サウンド
Wings at the Speed of Sound


1976年3月25日発売。

そこよりそらいけ第一回カットです


↑英盤

心のラヴ・ソング
Silly Love Songs



↑英盤裏

作はポール&リンダご夫妻。
プロデュースはポールちゃん。

メンツは
Paul McCartney – lead vocals, bass
Linda McCartney – backing vocals, keyboards
Jimmy McCulloch – lead guitar
Denny Laine – backing vocals, rhythm guitar
Joe English – drums

Other musicians
Tony Dorsey – trombone
Thaddeus Richard – saxophone
Steve Howard – trumpet
Howie Casey – saxophone


↑ベルギー盤

売れてるって言ったってポールは軽薄なラヴ・ソングばっか書いてるだけじゃん


↑スペイン盤

とか揶揄してる音楽評論家の連中に叩きつける


↑ドイツ盤

アホにムキになってる正しいポールちゃん精神状態の


↑フランス盤

こうゆうときは間違いなく大傑作をものする
アホ超大作です。


↑ポルトガル盤

米国チャート
1976年4月10日58位初登場、
http://rocksblog.seesaa.net/article/453907043.html
以後
(4/17)35-24-12-5-3-(5/22)1-2-2-(6/12)1-1-1-1-6-9-(7/24)34-53-63-(8/14)95位。
最高位1位5週。19週。
年間1位。

とんでもない牝馬LOVE HANGOVERに途中やられるも猛烈な勢いでやり返す。


4月30日発売
12(14)回目のヒットで、
1976年5月15日29位初登場、
以後
16-7-5-(6/12)2-3-3-10-11-22-(7/24)35位。
最高位2位。通算11週。

日本66位。


↑英盤

https://youtu.be/wh15LOppcWQ




You'd think that people would've had enough of silly love songs
 君はみんながアホなラブソングに飽き飽きしてると思うかもしんないね

But I look around me And I see it isn't so
 けどさ僕がまわりを見るとそんなこたぁ無いってわかるんだ

Some people want to fill the world
 世界を埋め尽くしたいって思う人だっているのさ

With silly love songs
 アホなラブソングでね


And what's wrong with that?
 それのどこが悪いのさ?

I'd like to know
 知りたいよね

Cause here I go
 だからまた行くよ

again
 も一丁

I love you
 アイ・ラブ・ユー

I love you
 アイ・ラブ・ユー

I love you
 アイ・ラブ・ユー

I love you
 アイ・ラブ・ユー

(I love you)
   アイ・ラブ・ユー

I can't explain the feeling's plain to me
 説明なんかできないよ
 僕がすっきり感じるこの気持

Now can't you see?
 ねえ、わからないかな?

(I love you)
   アイ・ラブ・ユー

Ah, she gave me more
 あゝ、あの娘は僕にもっとくれたんだよ

She gave it all to me
 何から何までそれをくれたんだ

Now can't you see?
 ねえ、わかってくれる?


What's wrong with that?
 それのどこが悪いのさ?

I need to know
 僕は知る必要があるんだ

Cause here I go
 だからまた行くよ

again
 も一丁


I love you
 アイ・ラブ・ユー

I love you
 アイ・ラブ・ユー

Love doesn't come in a minute
 恋ってのはすぐにはやってこないんだ

Sometimes it doesn't come at all
 時にはまるっきしやってこないこともある

I only know that when I'm in it
 僕にわかるのは僕が真っ只中ってことだけ

It isn't silly
 それはアホなことじゃない

Love isn't silly
 恋ってアホなことじゃないんだ

Love isn't silly at all
 恋がアホなことだなんてとんでもないだろ

 いえいえっ


How can I tell
 君にどう言やいいのなかあ

you about my loved one?
 僕の大好きな人のことを

How can I tell
 君にどう言やいいのなかあ

you about my loved one?
 僕の大好きな人のことを

(I love you)
   アイ・ラブ・ユー
How can I tell
 君にどう言やいいのなかあ

you about my loved one?
 僕の大好きな人のことを

(I love you)
   アイ・ラブ・ユー

How can I tell
 君にどう言やいいのなかあ

you about my loved one?
 僕の大好きな人のことを



I love you
 アイ・ラブ・ユー

I love you
 アイ・ラブ・ユー

I love you
 アイ・ラブ・ユー

(I can't explain, the feeling's plain to me,
  説明なんかできないわ
  私がすっきり感じるこの気持

say, can't you see?)
  言ってみて、わからない?

I love you
 アイ・ラブ・ユー

(Ah, he gave me more, he gave it all to me,
  あゝ、彼は私にもっとくれたの
  何から何までそれをくれたのよ

say, can't you see?)
  言ってみて、わからない?

I love you
 アイ・ラブ・ユー

(I can't explain, the feeling's plain to me,
  説明なんかできないわ
  私がすっきり感じるこの気持

say, can't you see?)
  言ってみて、わからない?

(How can I tell you about my loved one?)
  君にどう言やいいのなかあ
  僕の大好きな人のことを

I love you
 アイ・ラブ・ユー

(Ah, he gave me more, he gave it all to me,
  あゝ、彼は私にもっとくれたの
  何から何までそれをくれたのよ

say, can't you see?)
  言ってみて、わからない?

(How can I tell you about my loved one?)
  君にどう言やいいのなかあ
  僕の大好きな人のことを

I love you
 アイ・ラブ・ユー

(I can't explain, the feeling's plain to me,
  説明なんかできないわ
  私がすっきり感じるこの気持

say, can't you see?)
  言ってみて、わからない?

(How can I tell you about my loved one?)
  君にどう言やいいのなかあ
  僕の大好きな人のことを

I love you
 アイ・ラブ・ユー

(Ah, he gave me more, he gave it all to me,
  あゝ、彼は私にもっとくれたの
  何から何までそれをくれたのよ

say, can't you see?)
  言ってみて、わからない?

(How can I tell you about my loved one?)
  君にどう言やいいのなかあ
  僕の大好きな人のことを


You'd think that people would've had enough of silly love songs
 君はみんながアホなラブソングに飽き飽きしてると思うかもしんないね

But I look around me And I see it isn't so
 けどさ僕がまわりを見るとそんなこたぁ無いってわかるんだ

Oh, no
 ああ、そうだよ

Some people want to fill the world
 世界を埋め尽くしたいって思う人だっているのさ

With silly love songs
 アホなラブソングでね

And what's wrong with that?
 それってどこが悪いのさ?



出だしの鼻垂れのような間抜けな手製サンプリングはピンク・フロイドのマネーからアイデアいただいたんだとよ。

出ましたくるんと一回りの必殺ベース・リフ。
これを思いついて、テーマがつけられたらその時点で大勝利、
アホな輪唱
アホなコーラス
惚気けたアホ夫婦

この糞野郎め、
何が悪い?

キマリました。

B面は
恒例のアホにアホを重ねたアホシリーズ。
アルバムB2の

クック・オブ・ザ・ハウス
Cook of the House


リンダさんの天然歌唱炸裂するおノロケおさんどんソングだよ。


↑英盤

https://youtu.be/G45W_SnnDhA


ポールちゃんが弾いてるウッドベースはエルヴィス王のハートブレイク・ホテルで
ビル・ブラッグ師が弾いてたもんだって。
リンダさんからよくやったとプレゼントされて大喜びでお返しで作ったそうな。
わりに
しょうもない曲(爆

ぼくぁ幸せだなあ

だって。

(山)2018.4.11
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
00000-1.jpg



00000-2.jpg

ろっくす特製でかいジャケットのページ也。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

ろっくすポールのページ

資料

英語資料

−−−−−−−−−−−−−−

僭越ながら
ウチのバンド、Lovers Holidayの曲です。
お聞きくだされば幸いです。

http://www.youtube.com/playlist?list=PL3A8FE17D2271FEAA

−−−−−−−−−−−−−−−−−



.

2018年04月08日

週刊◎馬小屋◎日曜版夕刊:桜花賞(G1)〜嬉しき然るべくで三連単ゲット


*週刊馬小屋は選びぬかれた馬と方法は秘密展開読みによるネット競馬新聞です*

桜花賞(G1)
〜嬉しき然るべくで三連単ゲット




−−−−−−−−−−−

本日のレース予想表は、
こちらで

−−−−−−−−−−−

お疲れ様です。

桜花賞(G1)

終了です。

願いの一番では無いけれど

然るべくの順で勝った三連単をゲット。

今は事情で然るべきことが然るべくだとすんごく嬉しい。



5段で引き続き修行できます
俺の今日の俺プロ手口


カラオケ第1021回結果カラオケ

−−−−−
※平場※

◎◎別紙予定の中から・・・◎◎













↑困った時にバッチリのまほちゃん穴馬券

100+300+300+400+200+100+300+200=1900円投入、
270+180+550+150+120+240=1510円回収。


−−−−−
※特別※

○○別紙予定の中から・・・○○



↑忘れな草がまったく当たらずこりゃ桜花賞で来るぞの流れ

100+200+700+100=1100円投入、240+230=470円回収。


−−−−−
※メインレース※

XX福島競馬場
15:20発走
11R:ハンデ ダ1700m1000万

米沢特別

36.3M

☆11メンターモードRS1246/35.6+37.0=72.6/0.0.0.0./0.0.0.0./0.1.0.1.。丸田J。
XX

↑うーむ、また大敗・・・こりゃメンター面が原因か

100円投入、0円回収。ハズレ。



○○中山競馬場
15:30発走
11R: ハンデ 芝1200m外オープン

春雷S

34.3M

◎4ペイシャフェリシタHC1076/34.5+33.1=67.6/1.1.0.1./2.3.0.3./2.0.0.5.。三浦J。

☆6マイネルバールマンJC1203/34.5+34.5=69/1.0.0.1./1.1.0.1./1.0.0.8.。大知J。
○○



↑よっしゃ好時計勝ち

計200円投入、170円回収。



◎◎阪神競馬場
15:40発走
11R:芝1600m外3歳オープン牝

桜花賞(G1)

35.8S

◎7トーセンブレスDPftFV1349/36.6+33.7=70.3/0.0.0.1./1.0.0.2./1.1.0.2.。善臣J。

○13アーモンドアイLK1351/36.2+33.5=69.7/0.0.0.0./2.0.0.0./2.1.0.0.。ルメールJ。

▲12デルニエオールSG1216/34.6+35.5=70.1/1.0.1.0./0.0.0.1./2.0.0.1.。池添J。

◎1ラッキーライラックOr1334/36.3+33.3=69.6/2.0.0.0./4.0.0.0./4.0.0.0.。石橋J。

○9リリーノーブルRS1338/36.6+33.5=70.1/0.1.1.0./2.1.1.0./2.1.1.0.。川田J。

○15プリモシーンDP1342/37.1+33.2=70.3/0.0.0.0./2.1.0.0./2.1.0.0.。戸崎J。

☆4アンコールプリュDP1216/35.7+34.7=70.4/1.1.0.0./1.0.0.0./1.0.0.0.。康太J。

☆14レッドレグナントLK1352/1352/36.5+34.5=71/0.0.0.0./1.1.1.0./1.1.1.0.。デムーロJ。
◎◎











↑ガッツでゲット

計1300円投入、3780+230+140+110+140=4400円回収。



−−−−−

※最終レース※

−−福島は?

中山は?

阪神は?−−

↑桜終わりで不参加です

−−−−−
とゆう訳で

今日のお賽銭は、4600円。
ご利益は6310円と興奮。
+1710円。


※現在までの収支※

投入金額2250500円、
獲得賞金2650710円。
回収率118.1%↑

ロックな獲得馬券累計7493枚。
経験値7349790。LV734。



揺れるハート競馬の歌(馬の歌)揺れるハート

(僕の)わんぱくポニー/ジェニュウィン

レディ・ラック/ロッド・スチュワート

プリティエスト・アイズ / ビューティフル・サウス

ラッキー・ユー/ライトニング・シーズ

ブル・イン・ザ・ヘザー/ソニック・ユース

いつもはこんな僕じゃない/ペット・ショップ・ボーイズ

どうってことないよ / スティヴン・スティルス/マナサス

買い目 / ジェリー・ガルシア

ライフ・オヴ・サプライジズ / プリファブ・スプラウト

ロング・ハード・クライム / ロン・デイヴィス

アゲインスト・ザ・ウインド / ボブ・シーガー

うつろな愛 / カーリー・サイモン

ロング・ショット(大穴)/スペシャルズ

ランニング・ライク・ザ・ウインド/マーシャル・タッカー・バンド

キャント・テイク・イット・ウィズ・ユー/オールマン・ブラザース・バンド

アリバイ/シン・リジィ

スイート・シーズンズ/キャロル・キングさん

究極/イエス

ドゥ・イット・オア・ダイ/アトランタ・リズム・セクション

見捨てられたサラブレッド/岡林信康氏

風の中の栗毛/松任谷由実氏

ワイルド・ホーセズ/ローリング・ストーンズ

ランニン・アウェイ/スライ&ザ・ファミリー・ストーン

ストレイト・オン/ハート

−−−−−−−−−−−−−−−−−−

僭越ながら
ウチのバンド、Lovers Holidayの曲です。
お聞きくだされば幸いです。

http://www.youtube.com/playlist?list=PL3A8FE17D2271FEAA

−−−−−−−−−−−−−−−−−



.覚書
posted by 山 at 18:31| Comment(0) | 週刊馬小屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ライムライト / ラッシュ 1981/2/28 LIMELIGHT - Rush


↑カナダ盤

ライムライト
ラッシュ
1981/2/28


洋ドラの傑作
シカゴ・ファイアーでラッシュがフューチャリングされた回がござって
救助した人がラッシュのローディーで入手困難なチケットを消防士に礼にくれて
5枚だったかな
全員分は無いので一番難曲を正確にエアドラム出来た者に券を配布するつうシチュエーションござります。
出来た者はアホみたいに喜び
出来んものは地団駄踏んで悔しがる
げに
おっさん米人にとってラッシュは特別な存在なり。
とにかく人より際立つことがアイデンティティのかの国にて
肉体マッチョと同格の
精神マッチョの神。
挑んで克服す者が尊敬されるかの国にて
ゆえに
イエス、ジェントル・ジャイアント、ジェスロ・タル、カンサスは
やたら激むずの洋ゲーの如く愛され、
そが純化されおるラッシュは神。
となりゆくその最たる真っ最中が
1981年2月12日発売8作目アルバム



ムービング・ピクチャーズ
Moving Pictures


カナダ1位。
米3位。
英3位。



より1回目カット2月28日発売、


↑米盤

ライムライト
LIMELIGHT


陣容は
Geddy Lee – bass guitars, synthesizers (Oberheim polyphonic, Oberheim OB-X, Minimoog, and Moog Taurus pedals), bass pedals, lead vocals
Alex Lifeson – 6- and 12-string electric and acoustic guitars, Moog Taurus pedals
Neil Peart – drums, timbales, gong, orchestra bells, glockenspiel, wind chimes, bell tree, crotales, cowbell, plywood

作は御三人。
プロデュースは御三人とテリー・ブラウン師。

いざ
アメリカにて
4回目のチャートヒット
1981年3月14日に83位初登場、
以後
72-61-(4/4)55-55-58-68-93-(5/9)98位。
最高位55位。9週。
メインストリーム・ロック・トラックス4位。

カナダ18位。

https://youtu.be/ZiRuj2_czzw




Living on a lighted stage
 照明で照らされたステージで生くることは

Approaches the unreal
 非現実に近づくことなのだ

For those who think and feel
 思考して感ずるものの為に

In touch with some reality
 いくばくかの現実に触れる

Beyond the gilded cage
 金メッキされた檻を越えて


Cast in this unlikely role
 こんなおぼつかぬ役柄に設定され

Ill-equipped to act
 演ずるにも準備不足

With insufficient tact
 呼吸もろくに合わず

One must put up barriers
 人ならば壁を築かねばならない

To keep oneself intact
 己を守り続ける為には


Living in the limelight
 脚光を浴びて生くること

The universal dream
 誰でも思い描く夢

For those who wish to seem
 憧れの存在で有りたいと思う者にとっては


Those who wish to be
 なりたい者になりたい者は

Must put aside the alienation
 疎外感など脇へ置いとかねばならぬ

Get on with the fascination
 魅惑の世界と共に歩み

The real relation
 現実の関係

The underlying theme
 基本のテーマ


Living in a fisheye lens
 魚眼レンズの中で生くること

Caught in the camera eye
 カメラアイにとらえられ

I have no heart to lie
 私は嘘をつく気も持てず

I can't pretend a stranger
 他人をあざむくことなど出来ぬ

Is a long-awaited friend
 待ち望まれた友のようには


All the world's indeed a stage
 この世のすべてはまさしく舞台そのもの

And we are merely players
 我らはタダの役者なのだ

Performers and portrayers
 演者と演じさせる者

Each another's audience
 それぞれ共に観客なのだ

Outside the gilded cage
 金メッキされた檻の外側にいる


Living in the limelight
 脚光を浴びて生くること

The universal dream
 誰でも思い描く夢

For those who wish to seem
 憧れの存在で有りたいと思う者にとっては


Those who wish to be
 なりたい者になりたい者は

Must put aside the alienation
 疎外感など脇へ置いとかねばならぬ

Get on with the fascination
 魅惑の世界と共に歩み

The real relation
 現実の関係

The underlying theme
 基本のテーマ


ギタア


Living in the limelight
 脚光を浴びて生くること

The universal dream
 誰でも思い描く夢

For those who wish to seem
 憧れの存在で有りたいと思う者にとっては


Those who wish to be
 なりたい者になりたい者は

Must put aside the alienation
 疎外感など脇へ置いとかねばならぬ

Get on with the fascination
 魅惑の世界と共に歩み

The real relation
 現実の関係

The underlying theme
 基本のテーマ


The real relation
 現実の関係

The underlying theme
 基本のテーマ



歌詞はドラムのニール・パート師作。

All the world's indeed a stage
 この世のすべてはまさしく舞台そのもの

の箇所は
シェイクスピアの

お気に召すまま
As You Like It


からの引用。
スタアになりしものの苦悩が主題、
孤独の中で現実の人間関係こそ最重要問題となる危うい状況を
変拍子の喜悦ワールドで描写されおる
それはもう悩むラッシュさんたちには気の毒だが
ますます虜になるものが続出し
ますます悩むことになりますよ。

B面は
アルバムA3の
ゲディ・リー師、ニール・パート師作


↑カナダ盤

YYZ

https://youtu.be/LdpMpfp-J_I



↑米盤

イントロのエアドラム出来たものだけが真のファンと言える
ガチンコ・セメント・カール・ゴッチ流関節技各種
インストです。

(山)2018.4.8
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
00000-1.jpg



00000-2.jpg

ろっくす特製でかいジャケットのページ也。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

ろっくすラッシュのページ

資料

資料(英版)

−−−−−−−−−−−−−−

僭越ながら
ウチのバンド、Lovers Holidayの曲です。
お聞きくだされば幸いです。

http://www.youtube.com/playlist?list=PL3A8FE17D2271FEAA

−−−−−−−−−−−−−−−−−



.

▲ページの先頭へ